「2019ヒョジョン文化、真の愛の家の祝福祭り」台湾開催1万6千人盛況


「2019ヒョジョン文化、真の愛の家の祝福祭り」台湾開催1万6千人盛況

- 「平和は家庭から!」真の家庭の価値を支持する7,000組の夫婦が集まった



[のニュース=チェヨンジン記者] 世界平和統一家庭連合(以下家庭連合)は23日午後2時(現地時間)、台湾台北の南港コンベンションセンターでの真の家庭の価値を支持する7,000組の夫婦が参加した「孝情文化真の愛の家祝福祭り」(以下、台湾孝情文化祝福祭り)を韓国、米国、カナダ、日本、インドネシア、タイ、マレーシア、香港など13カ国中華人が参加した中開催した。


「平和は家庭から!」スローガンに真の家庭の価値を支持する7,000組の夫婦をはじめ、韓鶴子総裁、リュシュレン(呂秀蓮)台湾前副総統、ジャンジン位(張京育)世界平和中和的な連合、台湾理事長、方相逸家庭連合天一国特使、李チャオフォイ(李昭輝)家庭連合、台湾会長など政治・宗教・女性・文化系の指導者1万6千人が参加した中で「台湾の孝情文化祝福祭り」を開催した。

今回のイベントの組織委員長である方相逸家庭連合天一国特使は挨拶で「今回の「台湾孝情文化祝福祭り」に参加した社会各界の指導者と7000組のカップルは、台湾のモデル家庭になって国の発展に基礎を設け、台湾の国民すべての幸せ真の家庭を作っていくきっかけになるだろう」と強調した。

「台湾孝情文化祝福祭り」に参加した呂秀蓮(呂秀蓮)台湾前副総統は、歓迎の辞で「文鮮明・韓鶴子総裁の主礼で1960年に3組の新郎・新婦に出発した祝福結婚式は、純潔を守り、永遠の真の家庭を作ると約束して出発した」とし「過去60年の間韓鶴子総裁は平和は家庭から出発するという信念で、2012年、文鮮明総裁聖和以降母の愛に家庭倫理と世界平和のために一生を捧げておられる」と変わらず持続的に発展している真の家庭運動について感謝の気持ちを伝えた。


韓鶴子総裁は基調演説で「神の夢は、神の下の人類が一つの家族になって、戦争と紛争のない世界を創建するものなので、真の父母として世界人類を神の子にするために、過去60年間継続的に努力している」と強調した。


家庭連合合同祝福結婚を通して生まれた祝福二世たちの式典公演で始まった「台湾孝情文化祝福祭り」は開幕宣言、徳野英治家庭連合日本会長と宗教の代表13人の超宗教合水儀式、方相逸家庭連合天一国特使の挨拶、呂秀蓮台湾前副総統の歓迎の辞、主礼の韓鶴子総裁の聖水儀式、成婚問答、祝祷、礼物交換、成婚宣言の順で祝福式が行われ、韓鶴子総裁基調講演、世界中華宣言を発表、祝賀公演の順に仕上げた。



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