”仔羊さん”のだましのテクニックとは?!-- 削除されたコメントより
以下、削除された自称ルポライターtomy4509のコメント
>ほふられた仔羊さんへ
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「777」からの答え
一つは・・・マラキ書第四章からです。
マラキ書第四章6節に
『 彼(メシヤ・イエス)は父の心をその子供たちに向けさせ、子供たちの心をその父に向けさせる。これはわたしが来て、のろいをもってこの国(メシヤ・イエス)を撃つことのないようにするためである。』とあります。
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自分勝手な【注釈入り】、これが仔羊さんがいつも行っているだましのテクニックです。
正しい解釈はマラキ書第四章5節に預言者エリヤの名があり、その6節で預言者エリヤを「彼」と呼んでいたものでした。
マラキ書第四章6節に
『 彼(1300年前に天上へ上げられたエリヤ)は父の心をその子供たちに向けさせ、子供たちの心をその父に向けさせる。これはわたしが来て、のろいをもってこの国(イスラエル)を撃つことのないようにするためである。』
マラキ書そのものはエリヤの再臨を預言した書でした。
これまでも自称ルポライターtomy4509が指摘していた
自分勝手な【注釈入り】、これが仔羊さんがいつも行っているだましのテクニックです。
が図星をついていたためのコメント削除であったことは歴然としています。
▲2025/12/25 17:26:23 【魚拓】から訂正前のもの
では、削除されたコメントの指摘によって訂正された以下です。
マラキ書第四章6節に
『 彼(エリヤ)は父の心をその子供たちに向けさせ、子供たちの心をその父に向けさせる。これはわたしが来て、のろいをもってこの国(メシヤ・イエス)を撃つことのないようにするためである。』とあります。
ここには、まだ仔羊さんが注釈を入れていない ”父” と ”子供たち” はどうなのか?
といったコメントも入れましたが、仔羊さんの主張には不都合とあってこのコメントも既に削除されています。
さて、このマラキ書で書かれていた ”子供たち” とはユダヤ教・イスラエル民族のことでありましたし、”父” や”わたし” とは神様が送られるメシヤ(イエス様)を指してのものであったことは、当時の イスラエル民族には熟知されたことでした。
となれば、【この国(メシヤ・イエス)】と注釈を入れた仔羊さんでしたが、訂正後のそれもまた再度の訂正を必要とするものとなり、後続の彼の主張自体の根拠も消失することとなります。
マタイによる福音書11章からは以下の一文もありました。
マタイによる福音書/ 11章 11節~
あなたがたによく言っておく。女の産んだ者の中で、バプテスマのヨハネより大きい人物は起らなかった。しかし、天国で最も小さい者も、彼よりは大きい。バプテスマのヨハネの時から今に至るまで、天国は激しく襲われている。そして激しく襲う者たちがそれを奪い取っている。すべての預言者と律法とが預言したのは、ヨハネの時までである。そして、もしあなたがたが受けいれることを望めば、この人こそは、きたるべきエリヤなのである。
原理講論P.564にも引用されていた聖句であり、マラキ書を含めた預言書の消費期限も(洗礼)ヨハネやイエス様のときまでとありましたので、仔羊さんの自分勝手な注釈(だましのテクニック)による主張も期限切れとして消失していく一つの証拠となっています。
さて、今回記事の仔羊さんのそれも(アブラハム路程)仮説同様に聖書が否定していました。
ブログ村「平和の主人 血統の主人」、「新「平和の主人 血統の主人」」は同一管理者・ほふられた仔羊さんであり、その過去記事からは
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- このブログを閉じるとするなら・・・・ - 平和の主人 血統の主人
(2020/07/25--魚拓)
もし、私のブログ記事が、御言葉によって間違いであることが実証されるなら、このブログは、今日にでも閉じることになります。よろしくお願いしま す。

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