第5弾:”厚顔無恥”の仔羊さん、もう”だましのテクニック”は通用しません!!ーー”時代錯誤”のみ言解釈
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- ”厚顔無恥”の仔羊さん、もう”だましのテクニック”は通用しません!!(No.2)-- プラスα:ファンクラブ氏記事から - peace2のブログ
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今回はその第5弾です。
上記記事冒頭からは
前回の記事 ➡ 『(※1-1)』にあった 「文先生に 二人の女性が必要であった」という蕩減法は 理解していましたか?
この「二人の女性」という摂理は カインアベル摂理よりも もっともっと困難な摂理です
とありましたが、これもまた蕩減原則のアベル・カインを【女性】に限定した注釈でもってして、これこそが真実であるかのような "だましのテクニック" が ありました。
そもそも、仔羊さんが引用文は原典『御言葉:「平和の主人、血統の主人」(1) 一秒間で世の中が変わること』からの極数行だけでしたが、それからすべてを察することなど不可能です。
また、原典そのものが何時、何処で、誰に対して語られたかの背景についての考慮も決して忘れてはならないものです。
さて、仔羊さんの出典元は小冊子『平和の主人、血統の主人』からのものですが、その小冊子のタイトルとなった文総裁み言は『天一国経典・平和経』の最後にも見ることが出来ました。
17.平和の主人、血統の主人
日付:二〇〇九年七月七日
場所:アメリカ、ニューヨーク、イース卜ガーデン
行事:アメリカ独立二百三十三周年記念集会
小冊子はその数か月後に出版されたものでした。
文総裁のみ言はというと不変的なものと、その一方で天の摂理的なものとに分けて考える必要があると思います。このことは過去にも仔羊さんには忠告してきたものでしたが、相変わらずそのことが理解できていないようです。
2009年のみ言を今回は1992年以降に持ってきて定規のように当ててみたところで
大きなズレがあることはだれの目にも明らかです。
そういったことをいつになったら仔羊さんは気付かれるのでしょう。
4日付仔羊さん記事(以下)も人間始祖堕落当時を現代に持ってきては、根拠のない注釈解釈を入れられていました。それを継続される限りにおいては、哀れな姿を一層さらけ出しているが理解できないのでしょうか。スリーセブン(🎰)も全部が一線にそろってこそ価値があるものです。一つでも間違っていればくず同然です。
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