第6弾:”厚顔無恥”の仔羊さん、もう”だましのテクニック”は通用しません!!ーー”時代錯誤”のみ言解釈
そういったことをいつになったら仔羊さんは気付かれるのでしょう。
4日付仔羊さん記事(以下)も人間始祖堕落当時を現代に持ってきては、根拠のない注釈解釈を入れられていました。それを継続される限りにおいては、哀れな姿を一層さらけ出していることを理解できないのでしょうか。スリーセブン(🎰)も全部が一線にそろってこそ価値があるものです。一つでも間違っていればクズ同然です。
今回記事は新約聖書を持ち出されてのものでしたが、時代的には2000年ものズレがあり、やはり、自分勝手な注釈の羅列といった ”だましのテクニック” がここでも展開されていました。
今回タイトルは「「サタンは文先生を破綻させた」➡ サタンは文先生が原理の刀を サタンに向けて使えない弱点を百も承知だった」です。破綻はさせていませんが、それは当然のことです。
「原理」はサタンや人を切り裂く【刃物】ではありません。
『真の愛』の道から外れないように導くものです。
ところが、その「原理」や文総裁み言を悪用しては、文・韓総裁夫妻やその夫妻と祝福家庭(父子関係)を切り裂こうとしているのが仔羊さんや非原理集団の方々がされている所業です。
真の父母様、こんにちではホリーマザー・ハンがソウル拘置所に拘束されているのも、
「原理」を【刃物】とされていない証拠です。イエス様の十字架がそうであったようにです。
ホリーマザー・ハンの拘置所行きや日本の解散命令を見られて断罪される非原理集団の方々にその「真の愛」はあるでしょうか?
サンクチュアリ内でも、異端だとかいっては断罪しあっている教会にそれを感じることも出来ないはずです。
また原理的に見ても、「サタンは文先生が原理の刀を サタンに向けて使えない弱点を百も承知だった」は長成期完成級(原理結果主管圏)までの話です。文・韓総裁夫妻(再臨主×聖霊実体)の聖婚式はそれを超えてのものでした。そこはまた、「サタン不可侵圏」とも言われています。
その一線を越えられたご夫妻は、「原理」でサタンを断罪することも出来たはずですが、
それ以上に人間始祖アダム・エバが「人間の責任分担」を果たせなかったそれを背負われていました。「真の愛」が「原理」に勝るものだからです。
考えてみてください。
「サタン完全(自然)屈伏の日」はあったでしょうか? なかったでしょうか?
<続文はこちらから>
サタンも原理圏に立ち返っていました。
非原理集団の方々も早く「真の父母様」の原理圏内へと立ち返られることを願います。
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