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自称ルポライターtomy4509、堀勇一氏の誤解記事に反論

自称ルポライターtomy4509

堀勇一氏の29日付記事(以下)は自称ルポライターtomy4509記事の本意を誤解させるものです。



彼の28日付記事「●菅井氏は、事実の歪曲を続ける。」に自称ルポライターtomy4509が入れたコメント(非公開中)があります。

堀 勇一 氏族王・久子 氏族王妃 id:sanctuary-saitama

>堀 勇一 氏族王・久子 氏族王妃さんへ

AIにてサンクチュアリの異端論争を整理してもらいました。


「キリスト(お父様)を悪用する三者(三原氏・中村氏・菅井氏)の巨悪と詐欺犯罪」


三者三様の主張ですが、そのいずれも原理講論(統一思想)とは一致しない結果が出ていました。三原氏が亨進氏と完全一致の回答はまた、亨進氏の教えそのものが文総裁夫妻の”真の父母主義(八大教材教本)”から最も遠いとなります。

その一つが神観、「神様の玉座」の否定こそがそれでした。つまりは、サンクチュアリ教会は文・韓総裁夫妻を否定した亨進氏独自の教えによる新しい宗教です。

真の父母様から離れての道を選択して後悔はないですか?


自称ルポライターtomy4509のそれは、原理マスター(異端・中村仁史教)を挟んでの三者三様のサンクチュアリ教会内の異端論戦ですが、その中心思想は文鮮明総裁の教えではなく、サンクチュアリ・文亨進牧師の教えとの距離の比較にありました。


詳細記事は夜に書きます。早々

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続きです。その前に菅井氏からも堀勇一氏への反論記事がUPされていましたので紹介しておきます。


日本サンクチュリ協会日本本部は、韓氏オモニが支配する家庭連合(天の父母様の聖会)を非難批判しています。ところが日本本部の表の顔と言うべき堀勇一氏は、家庭連合のtomy氏の差し出した救いの藁に縋りつきました。


tomy氏のブログでは、私だけではなく、サンクチュリの三原氏、中村氏をも批判しています。二代王様をも荷台王様と見下した呼び方をして批判している方です。


いまや自業自得の泥水に溺れそうになっている堀氏は、たまらずに二代王様をも批判しているtomy氏の、サンクチュアリに対する批判記事の文面に救いを求めてしまいました。


サンクチュアリが創設された当初は家庭連合(母船)が沈みかけているからサンクチュアリ(【救命ボート】のブログ記事検索結果|Ameba検索)に飛び移りなさい、と宣伝をしていました。

家庭連合(母船)からサンクチュアリ教会が分かれた当時、母船が沈没しそうだからサンクチュアリ(救命ボート)に乗り換えなさい、との宣伝をされていました。もちろん、「無意味な命令」を出していた当局者はサンクチュアリ側であり、こんにちその救命ボートに穴が開き始めているように思われます。それがくると氏のみ言改ざん著書「新・本体論?」であり、内部からそれに対して批判の声を挙げているのがロードさん、岩崎さん等です。

自称ルポライタイーtomy4509からは、これまでもサンクチュアリ側のデマ情報の連発--「情報操作、情報統制」を取り上げていましたが、こんにちなお、サンクチュアリ信徒は「盲人」のままの服従を好む傾向にあるようです。

2015年、サンクチュアリ教会として分かれた当初は「母船(家庭連合)が沈むから救命ボート(サンクチュアリ)に飛び乗れ」と宣伝をしていましたが、飛び乗った救命ボートには羅針盤もなければ舵・スクリューもない、ただただ救助を待つ漂流するゴムボートだったということです。諸星くると氏(=シムソン氏)には「盲人が盲人の手引きをすると?(マタイ伝から)」(2020.03.19)といった忠告もしていましたが、盲人だけでなく「聞く耳持たぬ」の一点張りも貫いていました。

ところが、今はその救命ボートに穴(※異端論争)が開いて”藁もつかむ”思いで堀勇一氏がtomyy4509に頼ってきたということを、菅井氏はtomy4509記事をも確認されて堀勇一氏へ的確な反論をされていました。


菅井氏とtomy4509は、彼がシムソン氏を名乗っていた時からですから7年くらいのお付き合いになります。


さて、堀勇一氏の誤解記事というよりは菅井氏指摘通りに自分の都合のいいところだけをtomy4509記事から抜き取ったものでしかありませんでした。


あれこれといった雑事で今日は時間があまりありません。結論は冒頭の堀勇一氏コメント欄(非公開中)に投稿した一文がそれです。

三者三様の主張ですが、そのいずれも原理講論(統一思想)とは一致しない結果が出ていました。三原氏が亨進氏と完全一致の回答はまた、亨進氏の教えそのものが文総裁夫妻の”真の父母主義(八大教材教本)”から最も遠いとなります。


【30日朝・追記】


また、サンクチュアリ教会の異端論争には三原氏・菅井氏・中村氏の三者に加えてブログ村ではほかにも異端者があることを付け加えておきます。一人は森一郎氏(morison30000のブログ - muragon(ムラゴンブログ))、そして、とうごま氏(「家庭連合」の研究)です。




【参考記事】

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