Re:堀勇一氏へーー血筋ではない者は天国において代身者とか相続者にさせることができない!!
サンクチュアリ教会では2017年に文亨進牧師の【偽装結婚】でもって「真の母」と言われている人は、アウグスティヌスと霊肉祝福を受けた姜賢實女史(※参照記事「サンクの「信八様が三代王」、では「初代」は? | 奇 知 外 記 - 楽天ブログ」2019.08.18)です。
文亨進牧師は、文鮮明総裁が定めた「真の母」韓鶴子総裁を否認したなか、
血筋ではない者は天国において代身者とか相続者にさせることができない!! です。
2025/08/15 00:46 コメント投稿(非公開中)
堀 勇一 氏族王・久子 氏族王妃さんへ
>「涙ながらの話ですよ。」
ーーーーー<引用終わり
「人類の涙をぬぐう平和の母」、そのお母様はどれだけの”涙”を流されたでしょう。
そして、今も不忠不孝な子女たちのためにです。
考える思考も停止してしまいましたか?
◆「【複製】真の父母様のみ言--血筋ではない者は天国において代身者とか相続者にさせることができません」(2021-07-24 2024.12.04)
ーーーーー>(文総裁み言)引用開始
夜の神様と昼の神様を知っていますか? それは事実だと思いますか、うそだと思いますか? では、先生が霊界に行った先生の息子、娘を祝福してあげましたか、してあげませんでしたか? 先生の息子、娘だけではなくて、祝福を受けた人々の死んだ赤ちゃんたちは全て祝福してあげました。真の父母が祝福すれば血筋が変わります。父母の血筋を通して生まれた息子、娘は父母に似ます。
父母に似るので、血筋ではない者は天国において代身者とか相続者にさせることができません。そうでなければ、アダム、エバがいなくても、天使長がいなくても相続したでしょうか?
無形の父と実体の父が一つにならなくても家庭がつくられたでしょうか? それはできないというのです。心と体が争うことにより、どこが分かれたのですか? 夜の神様と昼の神様の間が分かれてしまったのです。なぜなら、血筋が変わったからです。皆さんはそのことを知らなければなりません。
ーーーーー<引用終わり
また、『ファミリー 2008年7月号』P.12も文末に紹介していましたが、お父様は肉親の母から生まれたとしても、もう一度『真の母』から生まれなければならないことを強調されていました。これは真の子女様方も例外なくでした。
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【(肉親の)母(エバ)が生んだ息子、娘は本来の息子、娘ではありません。母(真のお母様)を通して再び生まれなければならないのです。/統一家も、そのようになっているというのです。[2008.04.06、「カインアベル儀式でのみ言」]】
堀勇一氏引用の文亨進牧師説教は、まだその「母(真のお母様)」から生まれていない故に語られたものです。
お父様(「神様の玉座」)を信じていかれるか、
「荷台”王”=嘘つき」を信じていかれるかは、
「信教の自由」は保証されています。
虚偽捏造によって「お母様」を貶める行為は慎まれた方がいいかと……。
以下は堀勇一氏記事から、文亨進牧師説教の抜粋にて「肉親の親であって、”真の母”にはなれない」と蔑んでいますが、お父様み言は真逆で文亨進牧師も例外なく「母(真のお母様)を通して再び生まれなければならない」でした。
ところが李在明 になった。 ユン大統領を徹底的に潰していく。 そこに関連して贈収賄とかその他の罪で韓氏オモニが逮捕される可能性があるということですね。そして黙示録の 19章1節 2節を ご覧になりましたらね、 その審判 というのは愛であるとあります。 その審判を受けて韓氏オモニが地上で生きている間に 本当に悔い改めて お父様のところに悔い改めて戻らなければいけないと。 自分たちは肉親の親だから、真の母にはなれない けれども 肉親の親として受け止めて行きたいと切望、 涙ながらの話ですよ。
サンクチュアリ信徒の皆様、果たして、誰の言葉に耳を傾ければ「天一国」(二人が一つとなって住むところ)で永生することが出来るとしんじますか?
さて、堀勇一氏からの何度も愚問の前に、
真の父母様が敬拝された「神様の玉座」についての意見をお伺いしていましたが、
未だにありません。
お父様(真の父母様)とサンクチュアリ・文亨進牧師が同じ道(「天の父母様」の血統)を相続しているか、どうかを問うものです。
私・自称ルポライタイーtomy4509の過去記事(以下)ほかも参照してください。
◆「とうごま氏・中村氏へ:亨進氏は「八大教材教本」の相続者ではない!!」(2020.02.29)
◆「とうごま氏、文孝進様の長兄が後を継ぐはお父様のみ言です」(2020.03.01)
『祝福(1985年 冬季号 第四十七号)』、1985年8月16日の「一勝日におけるみ言葉」である。お父様が
これから、先生以後に、(長男の)孝進の後孫たちがそうするとき、代々に亘って受け継いでいくのです。誰が継代を受け継ぐかという問題ですが、もちろん、長男が受け継ぐのが原則です。
……
今後、孝進はお父さんの代わりにいろいろな事をしなければならないけれども、すべての命令はお父さんからの指示を受けて行動するのです。決して自己の自由行動があってはならないというのです。祭司長に自己の自由な行動などあり得ないのです。国民が捧げる祭物の精誠の基盤の上に立ち、公的な行為を経てから、神の御旨の伝授を受けます。
……
そういう事にならないよう、お前たち二人(※顯進氏、国進氏)はいつでも、お母さん、お父さんに仕えるようにしなさい。兄さんを神のような立場に立てて仕えるならば、神様も真の父母を愛するように皆さんを愛してくれます。全員がこうしなければならないのです。
……
その父母に対して、たとえ一言でも不従順をして痛い胸に針を刺すことは、自分が千遍死んだとしてもなしえないという、そのような血族であることを誓うお前たちにならなくてはなりません。
と語られたお父様のみ言は真のお母様が2018年3月の米国でのスピーチと相通じるものであり、お父様の意思を受け継いでのものであることを立証していた。
お父様のみ言、お母様のそれと合致しています。
また、1985年8月のお父様との約束【お前たち二人(※顯進氏、国進氏)はいつでも、お母さん、お父さんに仕えるようにしなさい。兄さんを神のような立場に立てて仕えるならば、神様も真の父母を愛するように皆さんを愛してくれます。全員がこうしなければならないのです。】は、ここでも交わされていました。
2008年4月18日、国進氏の約束、
「わたしたちの家庭は一つになる。
その約束は、死んでも守る」
これをいつ果たされるのでしょうか?
亨進牧師もまた、2008年4月18日の「就任の辞」で語られていた同じ約束がありました。
三男さん、四男さん、七男さん等は、天心宛におられる長男・文孝進様、次男・文興進様に敬拝を捧げられ、「真の家庭が一つになる」約束を果たしてこそ、
天の真の父母様の前に堂々と出ることが出来るのだと、信じます。
これがあれば、韓国・日本の家庭連合の問題も解決されることでしょう。