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サンクチュアリは ”ホリーマザー・ハン” を否定した(非原理的)第四次路程を宣布

自称ルポライターtomy4509




自称ルポライターtomy4509(peace) のコメント投稿転載:

諸星くると id:kuruto

諸星くるとさんへ

摂理の延長は三次までです。

原理を度外視した本記事「崔先吉女史・金明姫女史・韓氏オモニとサタンに侵害された真の母の位置を完全復帰した三代王権!」は、明らかな虚偽といえます。

「三代王権」、その初代の「お父様の聖霊」とは誰かについての回答は未だにありません。

リブログ記事(以下)でも明記していました。

◆「諸星くると氏、サンク信徒皆様へ--”祝福家庭”はお父様の種を受けお母様の胎を通して生まれて来た」

https://tomy3974.muragon.com/entry/1883.html

ーーーーー>

■【再臨主としての第二次公式路程を失敗】ですが?

まずは再臨主としての「第二次公式路程」があるとすれば、「第一次公式路程」はいつからですか?(※多分、第一夫人との結婚を指して?)

また、となれば「再臨主としての第三次公式路程」は1960年の聖婚式からとなるはずです。原理は第三次までの延長がありますから、その失敗は許されないはずです。

…(略)…

■【キリスト教が再臨主に対して背信し、サタンの讒訴に落ちたその状況で、統一食口に託された蕩減復帰について語られたみ言】ですが?

あなたの主張から、キリスト教が第一次路程、統一食口が第二次、三次は祝福家庭となるはずです。

ところが、「真のお母様」は間違っているといってはその祝福家庭を散らしている原因の一つが三男、七男の子女様方ではないですかね?

第三次の失敗は許されません。分裂を招くような「家庭平和協会」、「サンクチュアリ教会」などは出てくるはずがありません。

ーーーーー<

本記事はこの第三次までの延長路程の失敗を宣言したうえで、文亨進牧師ということですが、家庭連合(文総裁)の摂理観からはあり得ないことです。

サンクチュアリ教会は、独自の教理によって韓鶴子総裁「独生女」を批判・否定して第四次路程で創設された団体だということです。

.

ところで、文総裁み言引用による歪曲解釈にも問題ありですね。



【参考記事】

今回サンクでは

​​祝) 文信八さん小野もとえ新三代王権祝福家庭 (賀​​


と、結婚式をされたとのこと。タイトルにもある通りで「新三代王権」ということだが「4代」ではないということだ。

2000年前のとき、お父様はヨセフ家庭とザカリヤ家庭がイエス様の価値を悟り、侍ってはイエス様の花嫁(独生女)をも準備しなければならなかったと語られていた。
同じように、文亨進家庭(祝婦家庭も同様に)も真の父母様によく侍っては「孫」を「4代」として生育させていく責任があったのでは?
ところが、「二代王」に続く「三代王権」ということで「4代」として立てることが出来なかった。

となれば、
改めて問うが、サンクの「初代」とは誰?
tomy4509からは、文亨進氏は真のお母様に反旗を翻してからは姜賢實女史をサンクの母として立てた。
姜賢實女史はお父様によってアウグスティヌスと霊肉祝福のカップルであったが、サンク推奨の原理本体論からは地上で結ばれた夫婦は霊界へ行っても絶対・唯一・不変・永遠であり夫婦が入れ替わる法度はない。


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