peace2(自称ルポライターtomy4509)のブログ

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【補足】堀勇一氏からの自称ルポライターtomy4509宛の質問に応えて

自称ルポライターtomy4509


 堀 勇一 氏族王・久子 氏族王妃 id:sanctuary-saitama

堀 勇一 氏族王・久子 氏族王妃さんへ


パクリはタイトルのみの発想であっても中身までは確認されていないのですかね?
その中身は明らかな間違いの指摘もしていましたが。


腐った良心を振り回したところで、そこに入っているのはサタンだということに気付かれますように。
良心(両親)に噓をついてまでして天一国へ入ることは出来ない、という忠告です。
真の父母様が生涯を掛けて私たちに教えておられたのは、【神様=天の父母様】です。


文鮮明先生み言葉選集の一例に過ぎませんが、


◆「文鮮明先生御言選集 20040501 - 神様の祖国と平和王国は解放と釈放圏の上で」
https://ameblo.jp/peace-tomy4509/entry-12950638484.html


>きょう私は、皆様に単刀直入に宣布します。神様は、明らかに存在され、私たち全員の人生の中で生きて役事される私たちの父母でいらっしゃるのです。


>もし神様に似た人間の先祖アダムとエバが堕落せずに成長し、完成して人類の父母の位置を確保していたならば、人類は、彼らの姿を通して生きていらっしゃる神様の実在をいつでも認知できたはずです。そして、「神様はいる」、「神様はいない」という論争は考えることもできなかったはずです。【神様は、人類の真の父母】として、永遠に私たちと苦楽を共にされたことでしょう。神様は、私たちの生の中心であり、根になっていたはずです。



と、文鮮明先生み言葉選集を探せばゴロゴロと「神様=天の父母様」と教えておられるみ言を発見することができます。もちろん、原理講論からもです。その一つが総序P.33にありました。家庭連合(旧統一教会)が標榜してきた理想世界は神様を父母として侍る「人類一家族世界」です。そこに兄弟姉妹の分裂・葛藤があるでしょうか。
家庭連合の分裂もお父様(真の父母様)は望んでおられません。


あくまでもその根っこは【天の父母様=>真の父母様=>真の子女】といった血統によって、そして、何よりも真の愛によってなされるものです。


サンクチュアリにはその血統から生命を生み出す「真の母」がいません。姜賢實女史は肉身を持った子女を生み出した経験がありません。霊の子女(天使長)は多くあったとしてもです。文亨進牧師とも血統のつながりはありません。いわば「養母」です。血統があまりにも違いすぎます。『精子神学』も亨進牧師は掲げていましたが、その精子も母親の卵子(99.999%)と合わさって出てきます。


あなたも霊界に行けばご婦人との関係はどうなのかです。赤の他人同士が出会って結婚したこの世の結婚と変わりませんから、霊界では別々に暮らすことになるでしょう。
ところが、真の父母様による祝福結婚を受け入れたなら、夫も妻も父母は同じであり双子の兄妹、永遠の夫婦として霊界でも一緒に暮らすことが出来ます。


婦人が「家庭連合」の信仰でセイワされましたが、あなたはサンクチュアリとなれば、
母親が違う「異母兄妹」、霊界で住む世界が違ってきます。霊界におられるご婦人に、ぜひ、尋ねて見てください。




>堀 勇一 氏族王・久子 氏族王妃さんへ


キリスト教が反対することによって、お母様が福を得たのです。

もしも韓国キリスト教が文先生を受け入れていたならどのような摂理が展開されていたと思われますか?

これまでの統一教会のような個人復帰路程からの祝福結婚をしていては、到底7年間で世界復帰などはできません。

聖進様の母親の背後(親族)には韓国キリスト教基盤があり、彼女は女性的洗礼ヨハネだと語っていたみ言からして個人復帰からの始まりを想定していませんでした。韓国のキリスト教が文先生と一つとなっていれば、キリスト教圏のイギリスがエバ国家でイギリス王室と関係を結んでは、米国をも動かすことができたでしょう。

しかし、この時すでにキリスト教基盤(親族)が崩れることを予想された神様はそれ以前の1943年に韓鶴子総裁を誕生させていたことになります。


何も知らないお母様を迎えたのですから、どれほど大変なことになったでしょうか。

さらにはP.1156ですが、何も知らないは原理を知らないという意味ではありません。17歳の娘がどのように国家や世界に対していけるでしょう?

それゆえ、その時を待って1990年に宣布されたのが「メシヤ=再臨主=真の父母」でしたし、女性連合を創設しては韓総裁を世界的夫人へと再創造されたという話です。


さて、これらについて自称ルポライターtomy4509の過去記事から補足しておきます。



お父様のお母様が探し出されたのはあくまでも 崔先吉先生であり 忠母様は 責任を果たされたわけで 

 韓鶴子オモニの場合 忠母様が立てられた 基台の相続も基盤もない哀れな 韓鶴子であったわけです。

 (お父様が代わりに 立てられたわけです)
しかしながら、根本的に「韓総裁は独生女でない」と否定されたサンクチュアリ教会はお父様「再臨主」までも否定されたこととなります。


では、姜賢實牧師は「独生女」ですか? 

これもまた、サンクチュアリ教会からは聞いたことがありません。となれば、お父様が1959年に語られていた「独生女」も嘘であり、「偽り者」「再臨主ではない」との看板をお父様に付けたことにもなります。

(※忠母様=文鮮明総裁の母親)


総裁み言からは、

「もしも、キリスト教が再臨主を受け容れていれば

1945年から7年間で天国は出来ていた」

というものがありました。Nickさんの根拠はそこに起因しています。

文総裁の一番目の崔先吉女史との結婚は1944年で、韓総裁「独生女」の誕生は前年の1943年でした。

あくまでも救世主(再臨主)を送られるのは、神様であり、

当時すでに神様はキリスト教の失敗を予期してのことだったと察せられます。

次に、「再臨主は雲に乗って来られる」といった聖句もありますが、

原理ではその「雲」とは再臨主を信じる【教団】を指してのものだと解いています。

イエス様当時も、12歳の時に神の宮に入られて説教をした聖句が残っています。

同様に、文総裁も崔先吉女史との結婚が最初の動機ではなかったことは、

『真の父母様の生涯路程 2』にてそのみ言を発見することが出来ました。


こんにち、第一夫人の親族一家はキリスト教の霊的集団としてありましたが、

アボジとの【結婚】もまた、

(※『真の父母様の生涯路程』記述からはNickさん記事記載の「聖婚」とはなっていませんでした。)

アボジはそのキリスト教団を求めてのものだったと思います。


崔氏新婦と妻の実家の信仰


 先生は何かと言えば、旧約の完成、新約の完成、成約の出発です。そうして旧約エバ、新約エバ、成約エバが出発できる基盤をつくるために、聖進のお母さんと結婚式を挙げたのです。そのため、そこにはいくらかの危険と負担を抱えて、出発せざるを得なかったということを知らなければなりません。


 では、聖進のお母さんは何の代表だったかといえば、神霊女性集団の代表的な女性でした。その代表的な女性を選んだのです。その集団の責任者が、この上なく愛する人を引き抜いたのです。


 そのお兄さんは、その時まで神社参拝した既成教会を信じ、母親とこの娘は、再建教会を信じました。それはカインとアベルです。再建教会を信じる人々は、神社参拝をしなかった人たちだからです。このように韓国の教会から見れば、お兄さんは蘇生であり、母親は長成であり、聖進のお母さんは完成として、ぴたっと連結されたのです。聖進のお母さんは私に属しているために、蘇生、長成、完成になるのです。


 その当時、聖進のお母さんに、今私が皆さんに話してあげるみ言をみな教えてあげていたならば、すぐに信じたはずです。そして聖進のお母さんが、全キリスト教の基盤の上に立つ母の立場に立ったならば、それが可能だったのです。しかしキリスト教全体を代表した基盤(※雲)の上に立ち得なかったために、全体の基盤を築く時までは教えてあげられないのです。


 エデンの園で、男が女の主管を受けることによって完全に堕落したために、今度は女が男に無条件に屈服して、無条件に従うことができる基盤を立てなければならなかったのです。そうでなくては復帰できないのです。

(『真の父母様の生涯路程 2』より)


アブラハムの象徴献祭のように蘇生(お兄さん)から崩れていきました。 

では、神様が「独生女」を韓国に送られたのはいつだったでしょうか?

1943年にお母様が誕生されました。

神様は第一夫人との「結婚式」を前に、

キリスト教基盤の失敗を想定されていた、という話です。

イギリス女性の話もありましたが、エバ国・イギリスをして7年で世界復帰も可能だったでしょう。


また、韓国の一般の印刷会社が家庭連合側の資料を元に書きあげた自叙伝では文総裁が妻・崔先吉さんを仲人に探させたとなっていましたが、この記事で「真の父母様の生涯路程 2」からの引用では崔先吉さん側が仲人に探させていたというのが正しい情報(事実)であったと言えます。

霊界からの指示、それはお父様だけが受けた指示だったでしょうか?
「真正 真の父母論」=「独生女批判理論」はその前後の文を隠蔽しての歪曲解釈で事を進めていないですか???


peaceの過去コメントでも紹介していました。


----->
 彼女は、キリスト教信仰が篤くて、信仰的代表だというのです。【そのような観点から見れば、全世界を代表すると同時に国家を代表して、男の洗礼ヨハネの立場でなく、女として洗礼ヨハネの使命を果たさなければならない立場にいた人が、聖進のお母さんでした。キリスト教の使命とは何かというと、新婦を提示して、新婦を天の前に連結させることですから、そのような観点から見る時、そのような意義があるというのです。その時、聖進のお母さんは、】神社参拝の問題を中心として監獄暮らしまでした経歴をもっていました。そのような女性を探したのです。そのような乙女を探したのです。
【 仲人が言うには、私が二十四番目だそうです。新郎を見つけるために、新義州からどこどこ何十里内外から、優れた男をみな探したのです。聖進のお母さんの家も祈祷して、みな霊通する人たちなので、先生の写真を見て祈祷すると、霊界から教えてくれたというのです。本当に霊界から教えをたくさん受けました。
 東西の方向から二つの大きい鏡が現れて、天の真ん中に来て一つになったとか、その中に太陽が昇って世界を照らすのに、天地の東西南北の星と月がずーっと囲んでいたというのです。その月の光がさして、万国が花畑になったとかです。彼らは、夢のような、そのような啓示をたくさん受けたというのです。
 祈祷をしてみるとそのようになるから、その女性が他の男性に心が行くでしょうか。死んでも「私の愛する人」と言うようになっているのです。
】
-----<(出典:『真の父母様の生涯路程 2』)


【……】で括った部分はNickさんが隠蔽したものです。


>彼女は、キリスト教信仰が篤くて、信仰的代表だというのです。……【そのような観点から見れば、全世界を代表すると同時に国家を代表して、男の洗礼ヨハネの立場でなく、女として洗礼ヨハネの使命を果たさなければならない立場にいた人が、聖進のお母さんでした。キリスト教の使命とは何かというと、新婦を提示して、新婦を天の前に連結させることですから、そのような観点から見る時、そのような意義があるというのです。】


また、


>仲人が言うには、私が二十四番目だそうです。(※崔親族が)新郎を見つけるために、……聖進のお母さんの家も祈祷して、みな霊通する人たちなので、先生の写真を見て祈祷すると、霊界から教えてくれたというのです。


お父様み言からはまた、「押し掛け女房」と語られたものもあったと思います。


■「火の玉(真理)」は「火の粉(偽り)」も焼き尽くします。


非原理集団がこれまでもしてきたような切り出し文でもっての事実の歪曲、み言の誤解釈に誘導するような「真正 真の父母論」=「独生女批判理論」が、
果たして、「火の玉(真理)」ですか?

peace

2024-10-30 06:22:09


」

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