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「真の父母」を否定する哀れな非原理集団や”仔羊さん”を誰が救うのですか?

自称ルポライターtomy4509



今回記事タイトルと注釈解釈には何らの根拠もありません。

引用は「真の御父母様の生涯路程 4  第二節 四 既婚家庭の中で新しく結ばれた家庭」からでしたが、それを前後した一文には以下がありました。

約婚相対者の決定

 私が三十六家庭を祝福する時、私が「よくないから、絶対やめなさい」と言われてやめた人たちはみな良いのです。ところが「それでもします」と言い、(私に)「そうか、お前がしたければしなさい。私は責任をとらない」と言われた人たちはみな良くありません。結婚してみて良くなかったのです。それは三十六家庭がみな知っている事実です。それで先生に結んでもらうほうが理想的だという評判がたったのです。ほんの三年ほど暮らしてみなさいというのです。三年間暮らしてみてから評価しなさい。

 皆さんの目には、夏の青い木のように見えるのです。青い木であって、美しい実がなり、からすやかささぎが飛んできたりしているのでよく見えるのです。その実が何の実なのか分かりますか。松の木は松の木同士で接ぎ木しなければならないのですが、分科があるのです。分科の境界線があるのです。

 それゆえに、女性の運命というものは、どんなに勉強をしたところで、男性に従っていくのです。そのようなことを考えてみましたか。そのように考えている女性たちならば、自分がどのような道を行く人であるのかということと、自分がどのような女性であるのかということを知って、どのような男性を相対とすべきなのかを知らなければいけないのです。

仔羊さんの出されていた36家庭のうちの5人は既婚者でしたが、このままでは良くないといって「約婚・祝福」された方々ではなかったですかね。その後も二人の”妻”を持ったという記録を提示されてこそ、仔羊さんの主張は正しかったとなります。

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