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諸星くると氏との”翻訳対決”は?--AI翻訳の勝利に

自称ルポライターtomy4509


諸星くると氏記事(以下)ですが、


https://megalodon.jp/2026-0116-2135-51/https://kuruto.muragon.com:443/entry/319.html


自称ルポライターtomy4509が彼の記事をリブログしていた二記事(以下)を、逆にリブログされた内容のものでした。


くると氏記事からは

1月16日記事においても、「ファンクラブ氏(三原氏)と中村氏の『統一思想』解釈にAIが反論」と題した記事を公開しました。もう自分の頭脳では追いつかないので、AIに頼るという愚行に出ています。三代王権においては、すでに「創造前の神様」の次元に入っておりますから、AIが太刀打ちできるわけがないのです。

とありました。

サンクチュアリ(亨進牧師)はすでに「創造前の神様」の次元に入っているから「AIが太刀打ちできるわけがない」、AIに頼るtomy4509の頭脳も同様だと言いたげです。


さて、くると氏の記事の内容はというと『AI翻訳 VS google翻訳』の対決ともいうべきものでした。

私が用いたgoogle翻訳では「群れ」と訳されているハングルが、tomy4509氏のAI翻訳では「影」となっています。そのハングルは「무리」という文字で、この言葉だけでは「無理」「群れ」としか訳されていません。他のみ言から浮かび上がってくる意味も、「群れ」「集まり」の他に、「輪」と浮かび上がるのですが、この「輪」「光の群れ・集まりによる輪」と言う意味になります。

ということで、tomy4509はアナログ的に「韓日辞典」を開いてみました。その結果が次のNo.4に「暈(ハロー)」がありました。


ここで一言、くると氏のgoogle翻訳のようにAI翻訳も最初は「闇の影(無理)」でした。


しかし、tomy4509からAIに疑問を投げかけての回答が「影(ハロー)」だと教えてくれましたので、AI翻訳をそれに置き換えたものをブログ記事にしていました。


ということで、『AI翻訳 VS google翻訳』の対決はAI翻訳に軍配が上がりましたね。



ところで、くると氏との翻訳の論戦は今回が初めてではありませんでした。彼がシムソンを名乗っていた時代にも「仮面劇」の翻訳を巡ってのそれがありました。このときはAIはなく、google翻訳とアナログ韓日辞典でしたが…。結果は韓日辞典からは「仮面劇」は無いといったtomy4509の主張が勝ったとして決着が着いたと思います。


真の父母様の言語と異なる。
間違った教え(情報)を元にしては、決して正論は出てこない。
シムソン(恣意存)氏が祈祷で得たものは、八大教材教本(原理講論を含む)とも照らし合わせたものではないことを再三に私から指摘してきた。
「私無存」というからには、間違いの指摘があれば素直にそれを受け入れていかれて当然だが。
「仮面劇」一つの誤訳をとってみても、機械翻訳からは「劇」はあっても、「仮面劇」までは出てこない。加えてtomy4509は韓日辞典でもそれを確認していた。
「夜の神様、昼の神様」にしても、お父様が語られたそれらを確認された上でのものではないようだ。
彼からでてくる「夜の神様、昼の神様」情報の出所は、『TWJ2012.天暦一月号』P.14~ でH4が語っていた内容そのものだ。お父様のほか「夜の神様、昼の神様」み言を読み合わせてみても、H4の歪曲した解釈からのものであることは言うまでもない。


翻訳ということでいえば、亨進氏がFMラジオで聞いた文鮮明総裁み言「夜の神様、昼の神様」の英誤訳でもっての「夜昼神様論」解釈にもズレが生じたことを、自称ルポライターtomy4509は報告していましたが、くると氏もようやく英誤訳からサンクチュアリ教義が出てきたことに気づき始めたということでしょうか?



【英誤訳】による亨進牧師の間違った「夜昼の神様論」からの申子がサンクチュアリ教会でした。「夜の神様(男性格)=天使長」を荷台に乗せた「荷台王」、その授受する「夜の神様(男性格)」は天使長であって神様ではありません。それを信奉されるサンクチュアリ人の行きつくところは「天一国」ではなく「天使世界」止まり、いくら”康賢實真のお母様”と呼んでみたところで亨進牧師との血統のつながりはありませんし、まして、亨進牧師から祝福を受けたサンクチュアリ人の血統はどこに繋がっているかも分かりません。


夫婦親子がお互いに銃で身構えながら”裏切り行為”の監視システムで牛耳られた共産主義社会を彷彿させるようなものですね。

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