菅井氏、二者択一「お母様の右手の上下」の回答は? やはり「荷台王=嘘つき」

菅井氏の前回記事への自称ルポライターtomy4509のコメント投稿は以下でした。
2026/03/24 20:55
自称ルポライターtomy4509
>諸星くるとさんへ
本記事からはタイトルの「真のお父様が語られていた「究極の真理」「真の愛の奥義」を勝利し体現した亨進様と国進様です!」ですが、記事本文からは【勝利し体現した亨進様と国進様です!】がありません。
果たして? どのような勝利をされたというのでしょう。
◆Re:「文國進様と文亨進様は真の天宙的アベルカインの勝利者」は本当か???
自称ルポライターtomy4509の過去記事からは何度も同じ問いかけ「お母様の右手の上下」をしていましたが、それへの回答はサンクチュアリ・ブロガーのどなたからもありません。「お母様の右手の上下」は【サンクチュアリ資料:④アベルカイン一体化】(http://spfjpn.com/moon/abelcain/)から自称ルポライターtomy4509がその真偽(ねつ造?)を確認してのものです。
資料のメインタイトルとしてあったのが亨進氏と國進氏の「アベルカイン一体化」勝利であり、サンクチュアリ信徒であればすんなりと回答されるものと思っていましたが……。
【上か? 下か?】の二者択一です。
今回で決着をつけてください。
それによって亨進氏と國進氏の「アベルカイン一体化」勝利が本物か? 偽物だったか? ハッキリさせましょう。
原理講論P.300:
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カインがアベルに従順に屈伏して「堕落性を脱ぐための蕩減条件」を立てることによって、カインとアベルが、共に子女として「堕落性を脱ぐための蕩減条件」を成し遂げた立場に立ち得たはずであった。また、カインとアベルは、善悪の母体であるアダムを分立した存在であったので、彼らが「堕落性を脱ぐための蕩減条件」を立ててサタンを分立したならば、その父母であるアダムはサタンを分立した立場に立つことができるので、その子女たちよりも先に「実体基台」の上に立つようになり、「メシヤのための基台」をつくったはずなのである。このように、父母を復帰するための蕩減条件は、「象徴献祭」と「実体献祭」とによって立てることができるのである。
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■「カインアベルの一体化」の結果のサンクチュアリ教会の【父母】は誰なのか?
これによって、あなたの背後の「お父様の聖霊」とやらの【お父様】、また、亨進氏の【お父様(父母)】が明確にされるというものです。
原理講論は【基本中の基本】をお忘れにならないように。
今回の菅井氏記事冒頭からは
これまでのtomy4509さんの質問は、本質的・実質的なものではなく外的なもので、答える必要を感じないものでした。
この記事の題名に付けた【勝利し体現した亨進様と国進様です!】は、もっとも本質であり、祝福家庭が絶対的に相続しなければならないものです。
でしたが、サンクチュアリ人の堀勇一氏記事からも「●くるとさん(菅井氏)に、メッセージを伝えてくる霊的存在が、真の神様、真のお父様ではない」といったクレームもあり、
菅井氏に語らしめている「お父様の聖霊」とやらが誰か? それによって菅井氏主張の「真の父母様の本体論」がどういうものであるかをはっきりさせようというものでした。
自称ルポライターtomy4509の質問は「お母様の右手の上下」の二者択一であり、目にされたフォトを見て回答するといった単純なものです。
オンマ、そのために左手で正しく掴んで下さい。分かりますか?
『アボジの手を左右とも上にしオモニの手を左右とも下にされた。お母様は主体でなく相対として正しく従いなさいの意』(※ ねつ造文)
「オモニが中心ではなく、アボジが中心となって最後まで従っていくという心情だけ持っていけば、4%の問題は自動的に越えていける。
そのように皆さんが越えられるよう真の父母の責任をアボジは天地人真の父母の名において果たし終えました。
「実体み言葉宣布天宙主会」訓読会の最後の時間、皆さんは真の父母が与えた教材 – 教本を中心として最後の4%を生きていくことを人類と万物の前に決心しました。」
そして真のお父様はハワイで行われたカイン・アベル統一宣布式の後、カインとアベルが一つになったことを、次のように話された。
「私たちの家庭では聖進が主人か?亨進が主人か? 14人の息子娘を産んだ人がこのオモニか?聖進のオンマか?他の誰かか?
亨進、アボジ、息子。國進と亨進二人の息子がカイン・アベルひとつになりました!」
つまりここでは、前日までに真の父母としての責任は96%完結完成し、残りの4%は真のお父様の残された教本 – 教材を中心として、真のお父様に従い実践することで自動的に勝利することができるということを宣布し、オモニが中心ではなくアボジが中心になって最後まで従っていくという儀式も行いました。
そして國進様と亨進様の二人の息子がカイン・アベルひとつになったということを語られました。
にもかかわらず7年間も無回答とはどういうことでしょう。
これだけでも菅井氏の背後にある「お父様の聖霊」が「文鮮明総裁」ではないということは十分に理解できるものです。
と同時に、サンクチュアリ資料に併記されていた亨進氏と国進氏の「アベルカイン一体化」にも大きなクエスチョンマークの指摘をtomy4509はしていました。
資料「④アベルカイン一体化 | 聖和前後の神の摂理」によれば、
国進氏の三男と四男のお孫さんを前にして儀式がされたということでしたが、これが後に【亨進氏と国進氏のアベルカイン一体】勝利だと置き換えられていました。
tomy4509の過去記事からはすでに以下がありました。
- サンクのアベルカインはウッソ??(2019.02.06)
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ところが、サンクのいうところの亨進氏と国進氏のアベルカインは大嘘っぽい。仲良しクラブでのそれは蕩減にもならない。
このような子供だましに惑わされているサンク。
信じられない!!
ーーーーー< - サンクのアベルカインはウッソ!! (2019.02.07)
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サンクのデタラメ。
母親を挿げ替え血統を「破棄」違えた祝福。薄っぺらなアベルカイン。
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また、文総裁自身が亨進氏と国進氏のアベルカインに警鐘を鳴らしていたみ言もありました。
- シムソン氏(※菅井氏)へ 「天の父母様」から新たなミッションです!!(2020.04.21)

先のコメント投稿でも引用しましたが、カインとアベルの兄弟が一つになれば父母を復帰することが出来るということですが、亨進氏と国進氏が一つになっていたとしても、神様(「神様の玉座」に見る天の父母様)、(真の)父母様がサンクチュアリにはおられません。
結論を言えば、「荷台王=嘘つき」を筆頭にサンクチュアリ全体が「嘘つき」集団だということです。
このような「嘘つき」集団にはそれを無くす「キリスト」が必要です。


