堀勇一氏ほか、(空洞の)張りぼてのトラを守るサンク(サタン)信徒皆様へ

>堀 勇一 氏族王・久子 氏族王妃さんへ
私よりも年配者なのに、いつまでも駄々をこねる子供のままなのですか?
いい加減、大人になられたら如何でしょう。
【サンク】、並べ替えれば【サクン(左君)】、それに黙示録の一角獣の角を加えれば【サタン】です。
そのサンクチュアリ資料『神の審判と救い』からいくつもの文総裁み言を出されてのものでしたが、自称ルポライターtomy4509からは、それらは虚偽・ねつ造・歪曲であるとのコメントをしてきました。
今回も文総裁が『母子協助時代』から『父子協助時代』の変遷をいつ語られたかです。
日本の女性たちが統一教会にどれほど反対しましたか。母の国がお父様にビザも出さずに、今も大騒ぎしているというのです。そのような妻がどこにいますか。大変なことです。何をもってそれを悔い改めるのですか。しっかりしなければなりません。そのようなことを早く回復させなければなりません。アメリカを先頭に立てるのです。アメリカが日本よりも先頭に立たなければなりません。長子がエバよりももっと悪いのです。エバが堕落して実を結んだのが長子です。ですから、長子のアメリカがエバを追い越せば、韓国に来ることができるのです。
ですから、今後皆さんが責任を果たすことができなければ、アメリカが先生についてくるのです。それゆえに、先生が「母子協助時代」を否定してしまい、「父子協助時代」を宣布したのです。なぜですか。日本が責任を果たせなくても、「父子協助時代」に入っていれば、母親がいなくても父と息子が一つになって母親を救うことができるのです。
どこに行って「父子協助時代」を発表しましたか。どこの島ですか。(ハワイにあるカウアイ島です)。その島に行って「父子協助時代」を宣布しました。太平洋にあるハワイ島を占領したことを、愛で消化させて新しい種を植えたのです。「ハワイ」と言えば、韓国語では「仕事をしてきなさい」という意味です。
日本の人がそれを知らなければなりません。長子の世界を正して前に立てる、復帰された母の道の責任を果たせない危険性があるので、「母子協助時代」が過ぎて「父子協助時代」だと、先生がハワイの地を中心として宣布したのです。
特には
> ですから、今後皆さんが責任を果たすことができなければ、アメリカが先生についてくるのです。それゆえに、先生が「母子協助時代」を否定してしまい、「父子協助時代」を宣布したのです。なぜですか。日本が責任を果たせなくても、「父子協助時代」に入っていれば、母親がいなくても父と息子が一つになって母親を救うことができるのです。
アメリカを子女国家として宣布された後、イギリス、フィリピン、カナダなどを日本の姉妹国家(母親)として立てられた摂理がありました。
真の父母様宣布文サイトからは、あなたのそれに対して明確な回答もありました。
サンクチュアリ教会とは、「荷台王=嘘つき」を筆頭に”嘘(虚偽・ねつ造など)”で塗り固められた(中は空洞の)
ロードさん、「わずか1分間の映像の解釈が軽微な間違い」と言えますか?
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」というのがありますが、私が虎穴(カテ「サンク」)に入ってみれば、得たものは父母のいない「孤児」「張りぼてのトラ」でした。
その中身のない空洞を隠すために【銃を構えて】守っているのがサンクチュアリ信徒の皆様方です。一度銃を降ろして後ろの中身(空洞)を見て見られたら如何ですか?
自称ルポライターtomy4509からの二者択一の質問「お母様の右手の上下」にすら応えられないほどに洗脳された姿は見苦しいだけです。
