菅井睦雄氏ほか、腰抜けのサンク(サタン)信徒皆様へ(No.2)

「荷台王=嘘つき」の本然基台とは、嘘つき(詐欺)集団のことです。
サンクチュアリ教会内での異端論争は、ブログ村カテゴリー内の順位にまで及んでいる、
というのが今回リブログ・くると氏記事です。
堀勇一氏は自分のブログを「にほんブログ村」に登録していますが、そのブログの紹介欄に、自分のブログの紹介ではなく、数日前から次の批判文を記入しました。
「くると教」は、ブログ村でも、組織票で「順位詐偽」
アメーバの菅井氏ブログをブログ村から強制的に「登録削除」させては、ファンクラブ氏ブログが一時的にトップに上がったのもつかの間、菅井氏のムラゴン・ブログがトップに返り咲いたことに対して、堀勇一氏のヒガミを露わにしているといった記事内容です。
過去にはブログ村の利用規約の禁止行為には ”組織票による 順位操作の禁止” というものもあったような微かな記憶もありますが、それを再度確認してみましたが見当たりませんでした。
堀勇一氏が「組織票」と言われるのであれば、「組織票」で対抗すれば済む話です。
さて、話を冒頭に戻します。自称ルポライターtomy4509からは
質問「お母様の右手の上下」(ねつ造文)でもって
亨進氏・国進氏の【アベルカイン一体化】への疑念

をサンクチュアリ・ブロガーの方々に投げかけていましたが、
どなたからもその回答がありませんでした。
統一原理で解いている「アベルカイン(兄弟関係)」とは
それによって亨進氏と國進氏の「アベルカイン一体化」勝利が本物か? 偽物だったか? ハッキリさせましょう。
原理講論P.300:
ーーーーー>
カインがアベルに従順に屈伏して「堕落性を脱ぐための蕩減条件」を立てることによって、カインとアベルが、共に子女として「堕落性を脱ぐための蕩減条件」を成し遂げた立場に立ち得たはずであった。また、カインとアベルは、善悪の母体であるアダムを分立した存在であったので、彼らが「堕落性を脱ぐための蕩減条件」を立ててサタンを分立したならば、その父母であるアダムはサタンを分立した立場に立つことができるので、その子女たちよりも先に「実体基台」の上に立つようになり、「メシヤのための基台」をつくったはずなのである。このように、父母を復帰するための蕩減条件は、「象徴献祭」と「実体献祭」とによって立てることができるのである。
ーーーーー<
■「カインアベルの一体化」の結果のサンクチュアリ教会の【父母】は誰なのか?
これによって、あなたの背後の「お父様の聖霊」とやらの【お父様】、また、亨進氏の【お父様(父母)】が明確にされるというものです。
原理講論は【基本中の基本】をお忘れにならないように。
このように統一原理ではアベルカインが一体化すれば、そこにメシヤ(キリスト、真の父母)が顕現する基台が立つとされていました。
リブログ記事タイトルは「二代王様が本然基台に立つ摂理を担」ったということですから、
サンクチュアリにもそのメシヤが顕現しているはずですが、菅井氏の背後で語るところの「お父様の聖霊」、また、亨進氏を直接指導しているというお父様とは誰なのか、それをハッキリさせようという質問でもありました。
しかしながら菅井氏からは、二者択一の「お母様の右手の上下」(※サンクチュアリ情報のねつ造を認めるかどうか?)に対しての最終回答を求めていましたがありませんでした。
カインとアベルの兄弟が一つになれば父母を復帰することが出来るということですが、亨進氏と国進氏が一つになっていたとしても、神様(「神様の玉座」に見る天の父母様)、(真の)父母様がサンクチュアリにはおられません。
結論を言えば、「荷台王=嘘つき」を筆頭にサンクチュアリ全体が「嘘つき」集団だということです。
一方の菅井派をサンクチュアリ教会の ”異端” だと誹謗中傷する堀勇一氏であっても同様だというのが、自称ルポライターtomy4509の主張です。
菅井氏を批判したところで「五十歩百歩」、
「荷台王=嘘つき」を信奉する限りにおいては、
お互いの”嘘”の優劣を競っているようなものです。
以上を結論付けると、サンクチュアリ内の異端論争があるのも天使長の血族から抜け出せていないからであり、それを収拾するには、
文・韓総裁夫妻が提唱してこられた
「ゴディズム(神主義)」「頭翼思想」「(真の)父母主義」
をおいて他にはない、ということです。
亨進氏も真の家庭の子女のお一人ですが、祝福家庭同様に「真のお母様」によってもう一度生み変えられなければなりません。

「ホリーマザー・ハン」の元へサンクチュアリ信徒皆様が戻られることを祈願しています。

