サンクチュアリは『荷台 ”王” 』を筆頭にした【噓つき集団】です。!!


頭の良い、tomy氏は、当然分かります。これは、「下層階級=正直者」という趣旨です。
万一、tomy氏が、「二代王様=下層階級」という悪口にしたら、「信仰者の雰囲気が無い」では済みません。
「お前はクズだ」と言われます。
堀雄一氏、何か勘違いをされていないですか?
自称ルポライタイーtomy4509は、【「二代王様=下層階級」という悪口】は一言も発していません。
「下層階級=正直者」とは逆に【荷台 ”王” 】、とそれを否定して書いていました。
「10月18日2015 「永遠の王国」 文亨進師 【英語説教日本語訳】」 からの一部引用ですが、
2010年、八大教材・教本として配られた「黒・天聖経」はお父様が変更されたあとの完成版であって、その時点で「独生女」の記述が削除されてしまったのですかネ。
文亨進様の説教は続きます。
(家庭連合の)神学的姦淫者は人々を騙し、食口を食い物にする退廃的な指導部を守ることで給与を受け取っているのです。誇りも名誉もありません。20ドル紙幣を出せば何でもするのでしょうか。私にはお金がないので見せるだけしかできませんが。これは天福函です。ここで「函」は聖櫃を意味します。これは大陸会長に伝授されただけではありません。世界中で4万人の食口が所有しています。
詳細をご覧になりたければ、自称ルポライタイーtomy4509過去記事「『10月18日2015 「永遠の王国」 文亨進師』 説教の誤認(デマ)について」(2015.10.24)にて確認してください。
また、
サンクのいうところの亨進氏と国進氏のアベルカインは大嘘っぽい。仲良しクラブでのそれは蕩減にもならない。
このような子供だましに惑わされているサンク。
信じられない!!
孝進様が(聖和したのは)「一つになることができなかった自分たちの兄弟を一つにするために」だ。
サンクの主張するところの仲良しクラブのアベルカインは、薄っぺらな紙一枚にもならない。
私からは、仲良しクラブのアベルカインの勝利にも疑問を投げかけていた。2008年4月18日の亨進氏世界会長就任式での国進氏の祝辞をもってアベルカインの一体化だと主張することもあれば、2012年6月5日の訓読(ビデオ映像)での祝祷をもってそうだと言っていた。
以下に一部を引用したが、実際の映像とではかなりの違いが見られた。特には、青線部分をあげて亨進氏と国進氏のアベルカインの一体化と見ているようだが、映像からは(国進氏の三男・四男を前にしてであり)亨進氏と国進氏の名でのそれはなかった故に、これもインチキ大魔王だ。
聖書からは、アベルの身代わりのセツが義人であったという記述はどこにもない。アダムから1600年、10代を経て義人ノアがようやく出てきたという話だ。同様にして、現代のセツ(亨進氏)が素晴らしいというものでもなかったことは、会長就任式でのお父様のみ言と祝祷から図り知ることが出来る。この時も「第四次アダム心情圏」について語られていたものだが、亨進氏夫妻というよりは祝福家庭全体に語りかけていたものであった。
…(略)…
『ファミリー 2008.6月号』には、国進氏の亨進氏会長就任の祝辞も掲載されていたが、孝進様聖和後のことも語られながら「わたしたちの家庭は一つになる。その約束は、死んでも守る」といっていた。ところが、アベル・カインとして国進氏が対すべきは三男・顕進氏であり、亨進氏ではなかった。サンクのアベル・カインが間違っているというのもここにある。お父様が訓読会で国進氏のお孫さん二人のことを語っている場面を見てアベル・カインの勝利だといったバカらしい資料まであったが、その時の画像も挙げては父母様が不仲だという話までサンクはいい加減さが目立つ。
2008年12月のお父様のみ言だが、アベル・カインにセツと三人が入り乱れての兄弟関係から本然の位置に行かなければ、「第四次アダム心情圏」の相続は難しいということになる。
天福宮(聖殿)建設は何も建物だけを意味したものではなかった。三人が協力して一つになることの方がより重要だったようだ。
ほか、
日本サンクチュアリ事務局長・とうごま氏ブログ記事のデマ・ねつ造についても、
自称ルポライタイーtomy4509は別のアメーバブログにても検証レポートを挙げていました。
堀雄一氏、「二代王様=下層階級=正直者」と言いたいのでしょうが、
「下層階級=正直者」とは逆に【荷台 ”王” =嘘つき】は、
自称ルポライタイーtomy4509からの検証報告です。
2008年4月18日、国進氏の約束、
「わたしたちの家庭は一つになる。
その約束は、死んでも守る」
これをいつ果たされるのでしょうか?
亨進牧師もまた、2008年4月18日の就任の辞で語られていた同じ約束がありました。

三男さん、四男さん、七男さん等は、天心宛におられる長男・文孝進様、次男・文興進様に敬拝を捧げられ、「真の家庭が一つになる」約束を果たしてこそ、
天の真の父母様の前に堂々と出ることが出来るのだと、信じます。
これがあれば、韓国・日本の家庭連合の問題も解決されることでしょう。

