堀雄一氏へ --「原理読みの原理知らず」は姜賢實女史。原理講論の主人はお母様
お父様み言と姜賢實女史の証言、どちらを信じますか?
『ファミリー』2003.4月号は堀雄一氏の手元にあるでしょうか?
その中から原理講論を執筆された劉教会長の史吉子夫人の証文『真のお母様にお仕えして』からです。
お父様ダンベリー収監された時のお母様については以下でした。
また、以下の「真のお母様の勝利」からは、お父様が語られたキリスト教の反対によって
お母様の成長期間が準備された、とお父様が語られていたということです。
2008年8月末、『原理講論の主人はお母様』だともお父様は語られていましたが、
それも確認されましたでしょうか?
『原理講論』の”実体”、”本体”はお母様であるとお父様は語られていました。
「「原理読みの原理知らず」」が、まさに、姜賢實女史だったということになります。
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「2000年のキリスト教が独生女である私を待っていた」、このような話をキリスト教の聖徒たちが聞けば笑ってしまうでしょう。このようなことを無理やり信じることはできません。……
キリスト教の迫害があったからこそ、23歳も離れたお母様を捜し出して「聖婚」することが出来た、はお父様のみ言です。
キリスト教伝道師であった姜賢實女史もまた、霊界へ逝かれては夫・アウグスティヌスとともに後悔をされていることと思います。