peace2のブログ

韓国ニュースを中心に紹介しています。

仔羊さん、恩讐の前に差し出された拘置所のホリーマザー・ハンは?!

自称ルポライターtomy4509



>ほふられた仔羊さんへ

過去の同じことの繰り返しにすぎません。
異邦人の王様を騙しておいて命があるでしょうか? ないでしょうか?
それにもかかわらず、アブラハム家庭に多くの万物まで与えて解放しました。

アブラハム路程には象徴献祭だけでなくイサク献祭もありました。献祭をどのように捧げるかによって、いわば、神側とサタン側が注目するものです。


アブラハムの妻サライは献祭とはなっていませんでしたが、【献祭】と同等に見ることも出来ます。エバの時はその心はサタン側にありましたが、サライはアブラハム(神側)と一つでした。この時は妻サライの信仰が試されたのであり、象徴献祭やイサク献祭はアブラハムの神様への信仰が試されました。


聖書・ヨブ記もそういった内容のものでした。


イエス路程にしたところで、三大試練は神側とサタン側の所有権を決定するものでしたし、十字架上での献祭もまた、肉と霊に裂かれたイエス様でしたが、その霊的イエス様を信仰することによってキリスト教が出発しました。


さて、こんにちのホリーマザー・ハンも同様な道筋をたどっているように見えます。

あなたが言われるようにサタン側に差し出された格好です。


それを仔羊さんが現在書かれていることと一致するものです。

人類の涙をぬぐう平和の母: 自叙伝
人類の涙をぬぐう平和の母: 自叙伝
光言社



【関連記事】



 777(ほふられた仔羊) id:sin-heiwanosyujin-kettounosyujin

ほふられた仔羊さんへ


過去にも書かれていたことのぶり返しですか?


聖書では恩讐に引き渡したアブラハムの妻サライでしたが、その結果はどうだったと聖書には書かれていたでしょう。原理講論では12章10節からとなっていましたが、17節からをご確認ください。

また、原理講論P.327でもイサク献祭前も同じようなことが書かれていました。聖書では創世記20章1節~16節です。王様を騙したとしたら命があるでしょうか、ないでしょうか。それどころか万物までアブラハムに与えられたとありますが……。


また、原理講論には記載がありませんが、創世記26章6節~も読まれてみてください。


さて、韓総裁を恩讐に差し出したとしてその恩讐はお母様を蔑ろにすることが出来たでしょうか。そういった一場面がお母様自叙伝P.125にありました。


結論は、恩讐に差し出すことがあったとしても天の側のエバは神様は必ず守護されるということです。それがアブラハム家庭の教訓です。

応援クリックしていただければ励みになります!!