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仔羊さんの(アブラハム路程)仮説は聖書が否定していました!!

自称ルポライターtomy4509

ブログ村「平和の主人 血統の主人」、「新「平和の主人 血統の主人」」は同一管理者・ほふられた仔羊さんであり、その過去記事からは


あなたは【平和の主人】となることは出来ません。【ほふられた子羊さん】です。
過去記事「このブログを閉じるとするなら・・・・ - 平和の主人 血統の主人」で既にあなたが以下を明言されていました。

 もし、私のブログ記事が、御言葉によって間違いであることが実証されるなら、このブログは、今日にでも閉じることになります。よろしくお願いしま す。




このように宣言されながら、5年の年月が経ちました。


もし、私のブログ記事が、御言葉によって間違いであることが実証されるなら、このブログは、今日にでも閉じることになります。よろしくお願いしま す。(2020/07/25--魚拓

です。ところが、今日もなおも「新「平和の主人 血統の主人」」(2025/12/21付記事以下)として同じ仔羊さんの(アブラハム路程)仮説記事が継続しています。


真の愛と蕩減法によって 文先生がお母様に敢行された

   「アブラハムによるイエスの典型路程」を理解できれば

    ・・・天聖経は理解できる

しかし これを否定すると 天聖経は 原理と乖離し 意味不明になる


しかし、これらに対して自称ルポライターtomy4509の最近の記事でもって仔羊さんの(アブラハム路程)仮説は、文鮮明総裁のみ言以前に聖書が否定していたことも彼のコメント欄に入れていました(以下記事にて詳細)。

なおも聖書によって否定された仔羊サンの(アブラハム路程)仮説の更新記事は見苦しいだけです。


公開が非公開となった自称ルポライターtomy4509のコメント(1):

 777(ほふられた仔羊) id:sin-heiwanosyujin-kettounosyujin

ほふられた仔羊さんへ


過去にも書かれていたことのぶり返しですか?


聖書では恩讐に引き渡したアブラハムの妻サライでしたが、その結果はどうだったと聖書には書かれていたでしょう。原理講論では12章10節からとなっていましたが、17節からをご確認ください。

また、原理講論P.327でもイサク献祭前も同じようなことが書かれていました。聖書では創世記20章1節~16節です。王様を騙したとしたら命があるでしょうか、ないでしょうか。それどころか万物までアブラハムに与えられたとありますが……。


また、原理講論には記載がありませんが、創世記26章6節~も読まれてみてください。


さて、韓総裁を恩讐に差し出したとしてその恩讐はお母様を蔑ろにすることが出来たでしょうか。そういった一場面がお母様自叙伝P.125にありました。


結論は、恩讐に差し出すことがあったとしても天の側のエバは神様は必ず守護されるということです。それがアブラハム家庭の教訓です。





>ほふられた仔羊さんへ


過去の同じことの繰り返しにすぎません。
異邦人の王様を騙しておいて命があるでしょうか? ないでしょうか?
それにもかかわらず、アブラハム家庭に多くの万物まで与えて解放しました。



アブラハム路程には象徴献祭だけでなくイサク献祭もありました。献祭をどのように捧げるかによって、いわば、神側とサタン側が注目するものです。


アブラハムの妻サライは献祭とはなっていませんでしたが、【献祭】と同等に見ることも出来ます。エバの時はその心はサタン側にありましたが、サライはアブラハム(神側)と一つでした。この時は妻サライの信仰が試されたのであり、象徴献祭やイサク献祭はアブラハムの神様への信仰が試されました。


聖書・ヨブ記もそういった内容のものでした。


イエス路程にしたところで、三大試練は神側とサタン側の所有権を決定するものでしたし、十字架上での献祭もまた、肉と霊に裂かれたイエス様でしたが、その霊的イエス様を信仰することによってキリスト教が出発しました。


さて、こんにちのホリーマザー・ハンも同様な道筋をたどっているように見えます。

あなたが言われるようにサタン側に差し出された格好です。


それを仔羊さんが現在書かれていることと一致するものです。

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