peace2のブログ

韓国ニュースを中心に紹介しています。

「神様=天の父母様」、人間とは親子関係。これが理解できない菅井氏は『陰陽説』止まり!

自称ルポライターtomy4509

菅井氏記事「誤解・批判・誹謗・中傷大歓迎です!食口の誰一人無理解でもキリストの摂理は静かに推進しています! - 天一国心情圏ブログ」(2026/01/31)コメント欄にて自称ルポライターtomy4509と菅井氏のコメントのやり取りの一部です。
  • 諸星くると

    >自称ルポライターtomy4509さん

    亨進様の何が優れているかも、分からずにいるのですから、何を話しても通じるわけがありませんね。

    返信する
  • >諸星くるとさん


    もしも亨進氏に優れているところがあるとすれば、それは【嘘つき】です。

    自称ルポライターtomy4509記事からはすでに2015.10.24記事でそれを書いていました。亨進氏説教から1週間後のものでした。


    「『10月18日2015 「永遠の王国」 文亨進師』 説教の誤認(デマ)について」



    ほかにも【嘘つき】亨進氏の記事はいくつもあります。


    ーーーーー>

    ◆亨進氏の説教(2009年1月18日)「次の王はいない」

    亨進氏の説教(2009年1月18日)「次の王はいない」(動画、約3分)


    『ビデオ・亨進氏の説教(2009年1月18日)「次の王はいない」』は、

    真の父母様、万王の王神様解放権戴冠式(2009.01.15)が終わって3日後に語っていたものでした。その時も「神様の玉座」がありましたが、

    亨進牧師は何を勘違いしたのか「父母様の代身者」相続の場だと

    サンクチュアリ教会は宣伝していました。

    壇上(フォト)に掲げられた文字は「万王の王神様解放権戴冠式」であって、「代身者」相続の場ではありませんでした。

    ーーーーー<


    原理講論の「自由の定義」の中には『原理を離れた自由はない』でしたが、「聖霊=女性神」を否定しての「(ホモ)三位一体論」も【嘘つき】です。


    『嘘つきは泥棒の始まり』という言葉がありますが、【盗人】でもあるということです。

    あなたはいつまでその片棒を担がれるのですか?

亨進氏のビデオ説教では「次の王はいない」でしたが、サンクチュアリでは『荷台”王”』を名乗っては『王様』気取りです。


前置きはここまでで、今回のリブログの本論です。



菅井氏の主張からは、文総裁み言悪用のほとんどはごく限られたものが何度も登場してきます。以下もその一つです。

真のお父様の比喩と象徴を用いた詩的文体で語られたみ言には、真の愛の起源や天一国の本然世界の本質に迫る意味と意義が込められています。


16万人日本女性特別修練会で語られた次のみ言は、真の愛を実現する相対関係としての男性と女性の関係性を語ったものです。


四大心情圏と三大王権1993年12月21日16万人日本女性特別幹部修練会

 旦那さんは何かというと、神の無形実体圏にあった性相が男であり、形状が女だったのです。その男と女が愛でもって一つになっていた双子なのです。双子だから通じるようになっているし、一つになれるようになっているのです。男、女は別々に生まれても、会った場合には一つになれるようになっているのです。教えなくても一つになるような引力作用があるのです。

 その双子を展開したのがアダムとエバです。神の無形実体圏で性相と形状の一つになっていたものが分かれて生まれてきたのだから双子と同じなのです。

引用文中の赤文字は無形世界での双子(神の二性性相)の話であり、その双子が有形世界でアダムとエバのような双子に展開された、というのがその要約です。


自称ルポライターtomy4509と菅井氏の間では過去にも同じみ言で議論したものがありましたが、依然として菅井氏主張の矛盾について読解力に欠けるのか理解していないようです。



15.

>諸星くるとさん

引用された「四大心情圏と三大王権1993年12月21日16万人日本女性特別幹部修練会」をよくお読みください。

-----

旦那さん(神様)は何かというと、神の無形実体圏にあった性相が男(=神の本性相的男性)であり、形状が女(=神の本形状的女性)だったのです。その男(=神の本性相的男性)と女(=神の本形状的女性)が愛でもって一つになっていた双子(=中和体)なのです。その男と女が愛でもって一つになっていた双子なのです。双子だから通じるようになっているし、一つになれるようになっているのです。男、女は別々に生まれても、会った場合には一つになれるようになっているのです。教えなくても一つになるような引力作用があるのです。

-----


それに続く一文が以下です。


-----

 【その双子を展開したのが】アダムとエバです。神の無形実体圏で性相(=神の本性相的男性)と形状(=神の本形状的女性)の一つになっていたものが分かれて生まれてきたのだから双子と同じなのです。旦那(=神様)さんが元々、双子であったということを考えたことがありますか? そのことを今からは知らなければなりません。ずーっと昔、双子であったのです。夫婦という因縁は、アダム・エバの双子でもって、こういうふうにアダム・エバから始まったということは、これはもう否定できません。それから、その双子が兄妹になるのです。

-----<引用終わり


このように旦那さんは神様のことであり、原理講論P.48の以下の説明文でしかありません。

----->

(被造物はすべて、無形の主体としていまし給う神の二性性相に似た実体に分立された、神の実体対象であることが分かった。このような実体対象を、我々は個性真理体と称する。…)個性真理体は、このように神の二性性相に似た実体として分立されたものであるがゆえに、それらは、【神の本性相的男性】に似た陽性の実体(男子)と、その【(神の)本形状的女性】に似た陰性の実体(女子)とに分立される。さらに、このように分立された個性真理体は、すべて神の実体対象ともなるので、それらは各自、神の本性相と本形状に似て、それ自体の内に性相と形状の二性性相を備えるようになり、それにつれて、陽性と陰性の二性性相を、共に備えるようになる。

-----<引用終わり


くるとさん、もう一度お伺いします。


>真のお父様は性相が男性であり、形状が女性であると語っています。

-----

原理講論の何処にそのようなことが書かれていますか?

また、この原理を覆すお父様のみ言葉がどこにあるというのですか。教えてください。

peace 




良い記事と思われた方はクリックして拡散してください。

×

非ログインユーザーとして返信する