自称ルポライターtomy4509の扱う”非原理集団”とサンクの扱う”異端”は違います!

「▲tomyさんの再質問への回答にならない回答」ということですが、
私は、菅井氏のような「偽善者」でなく、tomyさんのような「正直者」ですので、認めます。
の「認めます。」もまた、あまりにも抽象的・曖昧でどうにでも解釈(言い逃れ)ができます。
菅井氏のような「偽善者」でなく、自称ルポライターtomy4509のような「正直者」の堀勇一氏として受け止めるとすれば、
「お母様の右手が上です!!」
>原理講論のキリスト論では「聖霊=女性神」を否定しての別の「キリスト論」を打ち出していました。また、原理講論にも記載の「神様=天の父母様」までもです。サンクチュアリ教会は、最早、文総裁が教えておられた原理とは違う『異端宗教』なのか? あるいは、家庭連合がそうなのでしょうか?
👈「神様の玉座」 「サンクチュアリ教会は、最早、文総裁が教えておられた原理とは違う『異端宗教』です。」
とハッキリとした一文が欲しいですね。
ところで、堀勇一氏の別ブログ(休眠ブログ。以下)がカテゴリー「政治家」からブログ名も変更して「サンクチュアリ教会」に参入してきました。
なりふり構わずの「菅井教」への反サンクチュアリ(異端)キャンペーンを拡散しようとするものですが、それが返って痣(アザ)とならないですかね。
文総裁夫妻は、キリスト教がこれまで旧・統一教会を異端扱いしてきましたが、
決してそれを恨むことはなく、むしろ”愛で抱擁”してこられました。
唯々「真理(み言)」を語り忍耐し続けてこられたのがお父様であり、また、こんにちもお母様のソウル拘置所での実体があります。
一方、「お父様の霊」が働かれているという亨進氏であれば、
子ば”父母”に似るものですが、
サンクチュアリ教会もまた、どうあるべきでしょう?
ところが、そのサンクチュアリの現状はというと
家庭連合とサンクチュアリ教会の違いは、真の父母様が敬拝された「神様の玉座」、根本的な神観の違いでした。
お父様の御尊影すらない祭壇に敬拝をされているのが、サンクチュアリ教会信徒の皆さんです。
お父様のお顔を知る二世・三世はどれだけいるでしょうか?
ところで、
自称ルポライターtomy4509ブログではUCIグループやサンクチュアリ教会を
”異端”だとは書いていません。”非原理集団”です。
それの意味するところは、
文・韓総裁夫妻のみ言を原典とした「み言の整合性」についての「合・非」の判断を検証してきたものでした。
また、その検証結果によって非原理集団へ行かれた方々が早く真のお母様(家庭連合)へ戻られることを願ってのものでした。
キリスト教には『聖サンフランシスコの平和の祈り』もあるでしょう。


