とうごま氏、サンクの捏造本『神の審判と救い』の虚偽バレバレ!!

サンクチュアリが出版した『神の審判と救い』については

これまでに堀勇一氏が紹介してきたものがありましたが、
自称ルポライターtomy4509からはそれの虚偽性についてその殆どが
過去にてすでに【まがいもの】として処断されたものであったことを報告してきました。
サンクの捏造本『神の審判と救い』の虚偽バレバレ!!
ところが、とうごま氏がそれの連載記事をされるとのことですが、
サンクの捏造本『神の審判と救い』の虚偽バレバレ!! です。
とうごま氏の過去記事に関しては
自称ルポライターtomy4509の過去記事群(以下URL)があります。
とうごま氏の今回記事からも「独生女論」とかいってのパネルが提示されていましたが、過去記事にてその虚偽性についても指摘していました。
過去記事でも取り上げていましたが、以下のパネルは家庭連合資料からのものではありませんでした。
とうごま氏(サンクチュアリ)が自分勝手な解釈で作成したものでした。
その虚偽性も検証報告では【済み】となっていました。
にもかかわらず、同じことの繰り返しでは何らの発展を伺うことは出来ません。
とうごま氏記事「連載06【成約聖徒のコモンセンス】日本家庭連合(教理研究院)が日本信徒を崖っぷちに追い詰めた証拠資料の公開。」からは、
>第三の証拠資料は、『神日本「真の父母論」特別2日研修講義案』(*いわゆる「独生女論」講義案)である。(私の手元にあるのは2024年7月6日現在のもの)
などと、家庭連合講義案の資料が手元にあるのであればそれから提示しての批判・反論されるべきと思います。
今回のとうごま氏のパネルにしたところで、家庭連合が作成したものではありませんでした。今後の記事もまた、そういったねつ造パネルでのお母様を貶めるものであることが予想されます。
サンクチュアリ教会そのものが「荷台王=嘘つき」を筆頭とした【非原理集団】です。
原理基準はお父様(真の父母様)であり、
【荷台王=嘘つき】を相続者・後継者に担ぎあげたところで
そうなれるものではない、は自称ルポライターtomy4509の報告結果がすでに物語っていました。

