peace2(自称ルポライターtomy4509)のブログ

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嘘と饅頭ーー自称ルポライターtomy4509

自称ルポライターtomy4509



饅頭が好きなんです。と

嘘を言ったばっかりに

饅頭ばかりをお土産にもらうようになって

身体を壊してしまいました。

壊すほど食べなくてもいいのですが、

嘘でその場をやり過ごそうとして

嘘を嘘で誤魔化そうとして

逃げ場がなくなって

身体を壊してしまいました。

こんな話はよくありますよねー

嘘は方便ですが

関係を裏切るのはよくないですね



一つ嘘をついたゆえに、それを誤魔化す嘘を八百も並べなければならなくなります。

亨進氏の一言「韓オンマは【バビロンの淫婦】」がそれでした。

文総裁聖和前まで文総裁だけでなく韓総裁までも証されていた亨進氏でしたが……。




上記記事への自称ルポライターtomy4509のコメントを転載します。


>諸星くるとさんへ
【夜の神様の誕生】、それ以前は【無】ですか?
」」「無から有を生み出す」という言葉もありますが、神様までもがそうなのですかね。
となれば【第一原因】は?

サンクチュアリでのアベルカイン一体についても自称ルポライターtomy4509からは疑問を投げかけていましたが、その説明は?

自称ルポライターtomy45092日前

>諸星くるとさん


サンクチュアリの虚偽・ねつ造はバレバレです。それの何を学べといわれますか?
アベルカイン勝利にしたところで、サンクチュアリ主張とは違ったあなた自身の作り話でしかありません。日本サンクチュアリ教会を破門されたあなた自身のそれにどのような根拠やバックボーンがあるでしょう。


自称ルポライターtomy4509は、サンクチュアリが主張の2012年6月5日の亨進氏と国進氏とのアベルカイン一体儀式とやらの虚偽の検証結果をすでに公開しています。
もしもそれが違うというのであれば、あなたからも併記されていた「お母様の右手の上下?」についても回答があったはずです。


◆「④アベルカイン一体化」
http://spfjpn.com/moon/abelcain/


◆「〈6〉權寧畢牧師(サンク)、2012年6月5日「アベルカイン一体化」も虚偽・ねつ造バレバレ!!」(2026/04/23)
https://tomy3974.muragon.com/entry/2126.html
ーーーーー>
【神様の精子 → 永遠無窮な無窮花の新しい花の実である真の父母と共に永遠存続するべし】、これの意味するところはまた、「真の父母様一体圏完成宣布」であったということになるでしょう。実際には以下のように祈祷されていました。
…(略)…
このように、「權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師の「文・韓総裁夫妻の最終一体圏完成宣布」再考」でしたが、お母様が2010年5月の約束を反故にしたという話は虚偽・ねつ造バレバレだった、です。


ところで、もう一点注意しておかなければならないことは「ファンクラブ氏の忠実訳を併記した記事」日付とサンク資料「④アベルカイン一体化」が出された日付とタイトルです。


※ファンクラブ氏記事(2016年7月25日)
※「④アベルカイン一体化」(2017.01.27 / 最終更新日:2019.01.24)
ーーーーー<(引用終わり)


私は、ファンクラブ氏の記事を根拠に「アベルカイン一体化」宣布ではなく、
実は【「真の父母様一体圏完成宣布」であった】ことの報告していました。
ファンクラブ氏もこれを否定することは出来ません。


逆には、あなた方が学ばれるべきは家庭連合の「真の父母論」、「韓民族選民大叙事詩」です。
【荷台王=嘘つき】と自称ルポライターtomy4509が書いていても、


サンクチュアリからはそれに対して反論されるどなたもいないのはどうしてでしょう???
亨進氏が真実真理を語られているというのであれば、異端『くると教』以上に私にその矛先が向けられるはずですが、ファンクラブ氏(への公開質問状ほか)、堀雄一氏(記事への【非公開】コメント群)、ロード氏からもありません。


あなたの「お父様の【聖霊=み言】」とやらのお父様にしたところで、み言の整合性を検証したところ「仮面劇」の誤訳から始まっていました。サンクチュアリの【初めに結論あり(木)】でもっての歪曲解釈では、文総裁のみ言とは言えません。それらを悪用しての自己解釈、自己主張でしかありません。


◆「盲人が盲人の手引きをすると?(マタイ伝から)」(2020.03.19)
https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/202003190000/


これもあなたへの警告文でした。


私のコメント:
ーーーーー>
【夜の神様の誕生】、それ以前は【無】ですか?
「無から有を生み出す」という言葉もありますが、神様までもがそうなのですかね。となれば【第一原因】は?
ーーーーー<
【夜の神様の誕生】までも主張されるあなたは、
「夜の神様」までも誕生させた【第一原因】者だと名乗っています。
「くると教」万歳ですね。


【荷台王=嘘つき】だと告白し、悔い改められるべきは亨進氏初めとしたあなた方ではないですか? 「メタノイア」でしたっけ。


もしも、私に異論があれば一つ一つの質問への回答をお願いします。
真実真理があなたにあればですが……。


自称ルポライターtomy45092日前

>諸星くるとさんへ【追記】


これもまたサンクチュアリが家庭連合へ提示した情報資料(PDF版)からです。
くると氏自身もこれを熟読されますように!!


http://spfjpn.com/moon/pdf/truesecondmaster.pdf


◆「サンクも「初めに結論ありき」では?!」(2019.03.12)
https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201903120000/
ーーーーー>
さらには、
----->(PDF版より抜粋)
また自分の最初に抱いた結論を正当化するために、原理用語を駆使し、自己正当化の理論を作りあげ、周りの人たちまで巻き込んでしまいます。同時に他人の意見に一切耳を貸すことなく、頭ごなしに否定し、何が真実なのかを客観的に見つめようとしません。そんな人たちには、原理で人を正しく導くことはできないし、理想世界を作ることもできるはずがありません。


多くの場合、最初に導き出した結論は、自分にとって心地よい、都合の良い結論であり、その結論を否定することは、多大なる犠牲を払うことになってしまうのです。ですから自分を否定することが出来ず、自己犠牲の道を行くこともできないため、最初の結論に執着し、真理を受入れることもできなくなるのです。


​しかしその道は、真理を否定する道であり、神を裏切る道であり、自己愛の結果としてサタンの元へと向かう、破滅の道です。そのことに気づくためには、まずは自分が導き出した結論を一旦捨ててしまわなければいけません。そして自分の損得を忘れ、どこまでも客観的な立場に立て、真理に従う謙虚な姿勢が要求されます。ただ神の願いに生き、神の願いを果たすために、100%自分を捨てることができれば、必ず正しい答えが見えてくるはずです。
-----<(PDF版よりの抜粋終わり)​
とも書かれていた。サンクの方々はこの一文を見ておられるはずだ。
ロードさんの場合も、実際の映像よりは「メモ書き」を信じるといった「初めに結論ありき」の意志を押し通された。


私、自称ルポライターtomy4509もブログ村で「真理を求めて」記事を書いている。
サンクの改ざんの指摘に対して、サンク資料に書かれたそれが適用されてしかるべきと思われるが……・
ーーーーー<(記事引用終わり)


初めに結論あり(木)では真理の前を通り過ぎてしまいます。

自称ルポライターtomy45091日前

>山下さん


くると氏を称賛される山下さんですが、あなたも「くると教」のお一人ですかね。


ところで、亨進氏会長就任式での国進氏の祝辞ビデオに感動されたという話ですが、
私からは国進氏もまた【=嘘つき】のレッテル貼りをしていました。


◆「シムソン(恣意存)氏の行きつくところは?--tomy4509の憶測から(その2)」(2019.06.08)
https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201906080001/
ーーーーー>
同ファミリー(※『ファミリー 2008.6月号』)には、国進氏の亨進氏就任の祝辞も掲載されていたが、孝進様聖和後のことも語られながら【わたしたちの家庭は一つになる。その約束は、死んでも守る】といっていた。
ところが、アベル・カインとし国進氏が対すべきは顕進氏であり、亨進氏ではなかった。サンクのアベル・カインが間違っているというのものここにある。お父様が訓読会での国進氏のお孫さんののことを語っている場面を見てアベル・カインの勝利だといったバカらしい資料まであったが、その時の画像も挙げては父母様が不仲だという話までサンクはいい加減さが目立つ。
ーーーーー<


また、国進氏の亨進氏就任の祝辞も掲載されていたが、孝進様聖和後のことも語られながら【わたしたちの家庭は一つになる。その約束は、死んでも守る】といっていた具体的な祝辞はというと以下記事下部にて紹介していました。


◆「亨進会長就任時の公約破棄に怒り、国進氏「死んでも約束は守る」は?」
https://ameblo.jp/peace-tomy4509/entry-12798390295.html
ーーーーー>
次男の興進様は父母様のためには、もしも銃弾が飛んできたならばいつでも身を呈して守る覚悟を持っておられたが、1984年12月のお父様の勝共講演の時に交通事故に遭われて聖和された。
孝進様も「お父様のために死のう」と決意しながら生きていなければ、父母様のヘリコプター事故がどうなっていたか? と国進氏は考えてみたと。
裏を返せば、国進氏は「父母様のために死のう」という決意で生きれば、いずれは自分もお兄さんたちと同じ運命を辿るのでは……と。
「強いアベル」「強い韓国」も、自分自身が生き残ろうとするための利己中心的発想からではなかったか。そして、


​アベルカインとかで、
その国進氏の思考の影響を受けたのが「亨進氏」というところか?

「強いアベル」、銃を所持しては自らの生命を守ろうと。
銃が「鉄の杖」などということは、お父様のみ言、聖書からもない。
「銃剣を溶かして鋤・鍬に」だ。
イエス様の言葉もまた
「死なんとする者は生き、生きんとする者は死なん」
である。
ーーーーー<


◆「「王子の乱」(後継者争い・財産争い)が 全世界の食口たちを不幸に?!」
https://ameblo.jp/peace-tomy4509/entry-12939540512.html


画像URL:
その1(亨進氏会長就任の辞): 
https://public.muragon.com/czqe8gi7/9kgnfmla.jpg
その2(国進氏の祝辞):
https://stat.ameba.jp/user_images/20251005/21/peace-tomy4509/2d/46/j/o1433080615689762422.jpg?caw=800



こんにちの家庭連合の分裂はというと、顕進氏と国進氏のカインアベル儀式(2008.04.06)の失敗からだと自称ルポライターtomy4509は見ています。
当時、顕進氏と国進氏は韓お母様に【絶対服従】が文総裁からの厳命でしたが……。


今からでもそうされるべきだと思っています。全世界の食口たちがそのことを願い、祈れば【奇跡】は必ず訪れます。それを信じていきましょう!!

自称ルポライターtomy45091日前

>sin-itiさん
あなたの「メモ」程度の極小的な日本語訳からですか?
信ぴょう性に欠けるものです。
イーストガーデンでみ言を聞かれていたのであればお母様ともお会いされていたはずですが……。
当時は、亨進氏も世界会長としてお母様の功績についても称賛されていましたし、何か子女様や祝福家庭に問題があればお母様がその叱責を受けておられたという証もされていました。ところが、聖和後はどうして手の平を返すようなことをされておられるのでしょう。


◆「【YouTube】 文亨進様・李妍雅様の真の御父母様(お母様)に関するみ言の抜粋」(2015.09.17)
https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201509170001/


また、亨進氏のお父様聖和の辞からです。
ーーーーー>
2006年6月13日に挙行された天正宮入宮戴冠式を
神様と真の父母様が一体となって挙行され
神様が真の父母様の体を使われ有形で顕現され
神様と真の父母様をこれ以上区別できない新しい時代が開かれました
…(略)…
真のお母様は一人の方ではありません
本日みなさんに紹介する方は神様と真のお父様が貴く見つめられる
真の母として三位一体の実体です
したがって今からは天上の門は地上の真のお母様を通じて開かれており
夜の神様と一体となられた真のお父様は
地上の実体としておられる真のお母様を通じて
生きた役事を引き続きされることでしょう

ーーーーー<


これと「夜昼の神様」のフンスク様解釈と重ねてみてください。


◆「H4の『夜・昼の神様』、フンスク様の『夜の神、昼の神様』」(2019.06.28)
https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201906280001/
ーーーーー>
 そのみ旨を成し遂げてさしあげるために、死生決断、全力投球の人生を生きてこられました。
​​ 真の父母様は、神様を中心とする生涯を通して、無形の神様でいらっしゃる夜の神様と有形の神様でいらっしゃる昼の神様を一体となるようにされ、夜昼の神様、天地人真の父母様の実体として私たちの前にそびえ立たれました。
 天地人真の父母様は人間の体をまとってこの地に送られましたが、人間としての人生を放棄されたかたでいらっしゃいます。真の父母様は、神様を最もよくご存じのかたでいらっしゃり、神様が好まれる方法で神様を愛されるかたでいらっしゃいます。
 神様が願われる道を開拓してこられた真の父母様の生涯路程は、あまりにも険難な茨の道であったため、迫害していたサタンは逃げていき、反対する人間たちもだんだんと姿を消しています。
 天地人真の父母様の実体の中には、神様と真の父母様が共にいらっしゃいます。それゆえ、私たちは、神様と真の父母様をこれ以上区別しません。いや、これ以上区別する必要がない時代に生きています。
 今世の中は、昼夜の神様、天地人真の父母様を中心に回っています。世界は本当に大きな変化を遂げていくでしよう。
​​ このような時代を開いてくださった天地人真の父母様の九十三聖誕と金婚および禧年、古希を記念する昨日、真の父母様のみ言どおり、神様は、夢にも現れ、ヘリコプターで太陽を運び、月を移してでも、空中で喜びの稲妻を走らせ、歓喜の雷を轟かせたかったことでしょう。いや、すでに歓喜の雷を轟かせられたでしょう。私たちがその音を聞くことができなかっただけです。
 皆様、神様も称える天地人真の父母様に心からの賛美をおささげいたしましょう。(把手)

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