英誤訳の「夜昼の神様論」で分かれたサンク、韓国語訳をめぐって再燃した異端論争

異端論争を巡って見苦しい争いが展開されています。
その論点は再臨主(お父様)み言ではなく、サンクチュアリ教主・亨進氏説教の解釈をめぐってのものでした。
ファンクラブ氏(三原氏)・堀勇一氏・ロード氏 VS 菅井氏
堀勇一氏記事はファンクラブ氏(三原氏)記事一部をペーストしたもので、
菅井氏はgoogle翻訳やAI翻訳に頼っては「韓国語を分かっていない」というもので、お父様み言翻訳をめぐってのものでした。
自称ルポライターtomy4509からは2012年に遡っては当時の亨進氏もまた「韓国語を分かっていなかった」ことを検証しては、亨進氏メッセージ「夜の神、昼の神様」解釈をめぐっては【英語訳】ではなく【英誤訳】を聞かれた誤解釈からのズレを指摘しては、こんにちのサンクチュアリ教会の誕生について報告をしていました。
「聖霊=女性神=真の母」の記述は『原理講論』のキリスト論で述べられていましたが、冒頭の諸星くると氏記事にあるように「聖霊=女性神=真の母」ではなく
ですから「夜の神様昼の神様」の解釈を真のお父様から直接に学んだ二代王様(※文亨進牧師)は……聖霊の本来の様相である「男性格」であるとされたのです。女性神では絶対的に無いと語られているのです。そしてそれは、真のお父様が霊界から指導したがゆえに語れる内容となっているのです。
などと改ざんした張本人が文亨進牧師であったことを書いていました。また、「『原理講論』キリスト論は低級だ」といった蔑む言葉までもが文亨進牧師から発せられていました。
以上からもお分かりのように、
くると氏は『原理講論』には間違いがあり歪曲解釈や改ざんをしてもよいとの主張でもって執筆・拡散しているのが「真の父母様本体論」であり、
また、「『原理講論』は低級」発言でもってそれを改ざんされていたのが文亨進牧師で、
彼の改ざん行為の後押しにもなったということでした。
文総裁晩年のみ言のなかには「夜の神様、昼の神様」といったものもありました。
その解釈をめぐっては、文亨進牧師(二代王≠「荷台王」)解釈だけでなく【ムンフンスク様解釈】を自称ルポライターtomy4509は紹介し、また、支持していました。
この映像の2:27:00前後からは、英語通訳で聞かれる亨進牧師の耳にFMラジオのイヤホンも見ることが出来ました。
このように、「夜昼の神様論」をめぐって【英誤訳】で家庭連合から分かれたサンクチュアリ教会でしたが、こんにちもその韓国語翻訳をめぐって再燃した異端論争には滑稽さを感じます。
さて、亨進氏メッセージ「夜の神様、昼の神様」のみによる亨進氏を信じることが正道なのか、あるいは、再臨主(お父様)み言からの「夜の神様、昼の神様」でもっての自称ルポライターtomy4509の判断が賢明なのか、サンクチュアリ信徒の皆様はよく考ええてみてください。
その一方で、『TWJ』からお父様のみ言「夜の神様、昼の神様」をチェック(付箋紙)してみれば、以下の量です。
シムソン氏はそれを調べようともしません。これではサンクチュアリ教会の教義「夜昼の神様論」が(お父様のみ言と照らし合わせて)正しいと判断することもできません。

