tomy4509から堀勇一氏へ質問状ーー神様に生殖器は?


2026/06/09 00:30
>ほり勇一さんへ
何を誇らしげにされているのですかね?
原理講論P.65、『二重目的』について書かれています。
サンクチュアリの堀勇一氏、あなたはこれについてどのような説明(解釈)をされますか?
なるほど、菅井氏のそれは舌足らずですが全体目的と個体目的、神の二性性相(「天の父母様」)に似せて創造されたのが人間です。
■ 神様に生殖器はありますか? ありませんか?
菅井氏にもtomy4509から質問していましたが、堀勇一氏、あなたにも同じ質問をします。逃げないで答えてください。文総裁み言と向き合っての回答をお願いします。そうでなければ、菅井氏を責める資格はありません。
菅井氏記事コメント欄より:
>諸星くるとさんへ
あなたの「真の父母様本体論」では神様の誕生、特には、【愛の神様の誕生(覚醒)】と宇宙の根源から人間男女の生殖器は扱っていましたが、果たして、万王の王・神様の生殖器の有無については未だに明確にはされていないようです。
https://kuruto.muragon.com/entry/451.html#4303251
ーーーーー>
「夜の神様(男性格)」を主張されるサンクチュアリは男性だけのそれをイメージされるのではないでしょうか。
となれば、どこから神様が誕生したといえるでしょう。
…(略)…
具体的には『三大祝福』です。
第一祝福:主体である神様の本性相と本形状 ⇔ 対象である人間の性相・形状
であり、次に第二祝福ですが神様の内には【男性・女性】(原理講論P.47,2行目)は無いでしょうか? あるでしょうか?
そうでない「天のお父様」の神様ともなれば、その男女を見られて平安でいられるでしょうか。多分、嫉妬心を覚えられるのではないですかね。
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サンクチュアリ・亨進牧師の言葉を受けて”くると教”も家庭連合の「天の父母様」呼称は【両性具有神】だといって批判・否定されていました。
≪原理講論は基本中の基本≫は、あなたも合意されていましたし、
その中には「天の父母様」記述、そして、今回は神の二性性相【男性・女性(原理講論P.47,2行目)】も提示していましたが、基本中の基本を無視されてのあなたの論理展開に≪真実真理≫はあるといえるでしょうか?
引用コメントの真意(神意)は、『夜の神様(男性格)』だけでは「愛の神様」となることは出来ないということです。もしもそうであれば、男性格として存在する天使長らと同じ「愛の減少感」をもってアダム・エバをご覧になられたということです。
◆サンクチュアリ・とうごま氏記事「連載08【独生女論が家庭連合を滅ぼす】神は「天の父母様」なのか「男性格主体」なのか。」
https://seiyakuseito.com/entry/2026/06/03/000000
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従来の統一原理では、神は二性性相の中和的主体であり、被造世界に対しては男性格主体であると説明されてきました。
すなわち、神は陽性と陰性、性相と形状を内包する根源的存在であり、その神が被造世界に対して主体の位置に立つという理解です。
【この神観では、神の中に男性性と女性性があることは否定されていません。】むしろ、神が二性性相を内包するからこそ、被造世界に男と女、雄と雌、陽と陰の構造が現れると説明されます。
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このように、とうごま氏も神様に内在する【男性・女性】を否定していませんでした。
ところが、サンクチュアリ・亨進牧師をはじめとした方々は何故に女性が対等として横に並ぶことを嫌うのでしょう。
記事タイトルからも「天一国」がありましたが、二人が一つとなって暮らすところが「天一国」です。そこには主体・対象といった上下関係のみで運行されているでしょうか?
神様自身の中にも【男性・女性】を謳っていましたが、中和体としておられるのにどこでそれを線引きできるでしょう。同じく「天一国」は夫婦となって入っていく世界です。
また真の愛とは、神様からの縦的愛と夫婦の愛が垂直に交わった中心点だとの説明もお父様はされていました。三大王権とは祖父母(神様)、真の父母、子女(祝福家庭)、神様の似姿として連結されたものです。
さて、くると教の神様には生殖器はあるでしょうか?
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一緒に生まれ、成長したアダムとエバ
それでは、アダムとエバはどのようになるのですか? 神様が成長してきたのと同じように、アダムとエバの二人は、大きくなっていかなければなりません。
見えない二性性相の中和的存在として大きくなってきたその道を、二人が一つになることによって、赤ん坊が生まれます。双子の息子、娘を生み、赤ん坊が、父親よりも母親を中心として乳を飲ませるようになると、その二人の赤ん坊が母親の懐を中心として、一緒に乳を飲んで大きくなったということを皆さんは知らなければなりません。
…(略)…
