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イエス様の妻「独生女」発言は”文鮮明総裁”(1959年10月)から

自称ルポライターtomy4509

自称ルポライタイーtomy4509(peace) は過去から「独生女論」の存在を否定していました。万が一にあるとすれば、その元祖は文鮮明総裁である、との指摘もしていました。



そもそもの話、この世で最初にイエス様の妻「独生女」を持ち出されてこられたお方は”文鮮明総裁”(『お父様が「独生女」を最初に語られたみ言 | 奇  知  外  記 - 楽天ブログ』)、韓鶴子総裁との聖婚前の1959年10月でした。

イエスが死んでいない場合


皆さん、考えてみてください。神の独生子(ひとり子)イエス様がこの地上に来て、もし死ななかったらどうなりましたか。イエスが独生子と言われたので、神様はその前に独生女(ひとり娘)も送られました。伝道の書7章28節には、「わたしはなおこれを求めたけれども、得なかった。わたしは千人のうちにひとりの男子を得たけれども、そのすべてのうちに、ひとりの女子をも得なかった。」と言われました。神様の2千年の歴史は、花嫁探しの働きです。花嫁を探す歴史です。それを否定しますか? 花嫁を探す歴史です。


イエスは真の息子の姿として現れましたが、真の娘の姿がないので、神様の御心を成し遂げられなかったのです。そのため、2千年の歴史は娘探しの歴史です。私たち統一教会がこれから戦うことになるのもこの問題のためです。聖霊は神の娘として来られました。


森一郎氏記事からは、デミアン・ダンクリー米国会長が講義で語られたとありましたが、その出典は1959年の文総裁からものであったに対する無知を露呈したものでした。

「真のお母様の啓示についての講話」第7課、第10部で、デミアン・ダンクリーは、ハン・ハクジャの「独り娘」の神学を支持するために、ばかげた主張を数多くしています!

彼は、「独り子であるイエス様がこの世に来られて死ななかったら、どうなっていたでしょうか?」と疑問を投げかけ、こう答えます。「神は独り娘を遣わしたでしょう。」


真のお父様の言葉によれば、神は独り娘を「遣わす」ことはありません。彼らの使命のために生まれた唯一の人物は、真の父であるキリストの再臨であり、真の母となることができる女性を選び育てることが彼の使命です。


ほか、彼の全体記事はその「独生女」批判と否定に終始したものでしかなく、それは元祖・文総裁み言「独生女」否定にもつながるものです。



自称ルポライタイーtomy4509(peace) の過去記事『お父様が語る「元祖・無原罪独生女理論」とは | 奇  知  外  記 - 楽天ブログ』(2019.01.26)ほかを参照していただければありがたいです。


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