『原理講論』に接ぎ木された『真の父母論』は全人類を生み変える新しい真理

とうごま氏はこれまでも韓総裁「独生女」への批判を繰り返しては、様々なデマ・ねつ造を流してきた人物です。
とうごま氏の”ソンデオTV”の紹介にしたところで、孫大旿(ソンデオ)は文総裁の三男・文顕進氏のビデオ講師として「独生女批判」をされていた方であったことは、自称ルポライターtomy4509過去記事にて紹介していました。
最近のブログ村を見てもブログ『「家庭連合」の研究』(とうごま氏)が
「独生女論」の現在座標(近藤局長の珍回答で分かった事)
http://www.kateirengou.jp/entry/2018/05/02/094656などと在りもしない「独生女論」を持ち出してはサンクチュアリを宣伝しているようだ。
内容を見れば、なりふり構わずの「家庭連合」批判ブログであることはいうまでもない。
三男派の講師ソン・デオ博士の名前も出てきては、三男派の手柄(?)がサンクチュアリにすり替えられていた
ソン・デオ博士といえば、私からは統一原理とはまったく畑違いの「栄養学の博士」を引っ張ってきての講義であったと原理に対しての理解の無さを指摘したりもしていた。結論を言えば、原理とは畑違いのソン・デオ博士であり、彼の著書もまた、原理的観点からのものではない「栄養学(言論学)」を学ばれた方の発言であるということ、信ぴょう性がないというものです。
このように、サンクチュアリ人でありながら【恥も外聞】もなく三男派のソン・デオ栄養学博士名を借りては韓総裁「独生女」を貶めるだけでなく、文総裁の『天の父母様』と『真の父母』の必要性を解く【原理講論】まで地に落とす行為は決して天は許されることはないでしょう。
引用:
◆はじめに
そもそも、【結論】が異なる二つの神学大系を接ぎ木することは可能なのでしょうか?
私は不可能だと思います。
◆【統一原理(原理講論)】の結論は、「再臨主は肉身で韓半島に降臨する」です。
◆【独生女論(真の父母論)】の結論は、「男性女性メシヤは同時に韓半島に降臨する」なのです。
【独生女】は真の父母論では【女性メシヤ】と理解できます。
そもそも、【統一原理(原理講論)】では、女性メシヤの記述は一つもみつけることができません。
これは、緻密で完結したひとつの神学大系であり、結論が違う【独生女神学(真の父母論)】が、【統一原理(原理講論)】の各論部分だけを盗用して合作させる今回の【新標準原理講義案】なるものは、まったくの「非真理体系」講義案なのです。
これは、あらたに登場した「偽作」というべきです!
ということですが、とうごま氏自身も【原理読みの原理知らず】としか言いようがありません。
聖書・創世記でのエデンの園の中央にあった「生命の木(創造理想を完成した男性)」だけでなく、「善悪を知る木(創造理想を完成した女性)」にも初めてスポットをあてたのが原理講論であり、特には「キリスト論」に当時は文字にして書くことは出来ない事情もあったようですが、【独生女】を示す言葉がP.265にありました。
【堕落した子女を、善の子女として、新たに生み直してくださるためには、真の父と共に、真の母がいなければならない。】、
【聖霊は真の母として、また後のエバとして来られた方】
また、「原理講論、お父様の「独生女」み言を信じていたならば!! | 奇 知 外 記 - 楽天ブログ」ですが、「再々掲載「原理講論の主人はお母様」 | 奇 知 外 記 - 楽天ブログ」だと理解されていたでしょうし、お母様のみ言「『原理講論』はまだ完全ではない--『真の父母論』もなければ!! | 奇 知 外 記 - 楽天ブログ」も容易に受け入れることが出来たでしょう?!
