【連載】信仰の寄る辺を求めて 家庭連合解散から1カ月(2)
宗教審議事録 非公開に内規変更 世界平和統一家庭連合(家庭連合、旧統一教会)の信者で、日本の家庭を守る会代表の小笠原裕氏は、非公開となっている宗教法人審議会の議事録の開示請求を文化庁に行った。その結果、情報公開・個人情報保護審査会から同庁の不開示処分は妥当であるとの判断をされたことを3月に自身の... 続きをみる
韓国ニュースを中心に紹介しています。
宗教審議事録 非公開に内規変更 世界平和統一家庭連合(家庭連合、旧統一教会)の信者で、日本の家庭を守る会代表の小笠原裕氏は、非公開となっている宗教法人審議会の議事録の開示請求を文化庁に行った。その結果、情報公開・個人情報保護審査会から同庁の不開示処分は妥当であるとの判断をされたことを3月に自身の... 続きをみる
家庭連合HP>ニュース 国連の人権専門家が東京地裁の解散命令決定に懸念を表明 プレスリリース 2025.10.22 世界平和統一家庭連合 広報渉外局 今年10月1日付で、国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)はプレスリリースを発出し、日本における宗教的少数派に対する人権侵... 続きをみる
大陪審が脱税と判定🌹統一教会の千倍なっても税申告納税のないカトリック寺院も🍇❤️宗教迫害・弾圧🌰ダンベリーの真実(シリーズ) 🍎 大陪審が脱税と判定🌹統一教会の千倍なっても税申告納税のないカトリック寺院も🍇❤️宗教迫害・弾圧🌰ダンベリーの真実(シリーズ) 🍎 2025/09/08 ... 続きをみる
判決の根幹が崩れる? 旧統一教会解散命令に浮上する証拠捏造疑惑 判決の根幹が崩れる? 旧統一教会解散命令に浮上する証拠捏造疑惑 2025/09/04 旧統一教会解散命令の判決は本当に正しかったのか? 根幹を揺るがす「証拠捏造疑惑」が浮かび上がっています。 信教の自由を守るために、私たちが知るべき真... 続きをみる
「文科省によるねつ造疑惑」衝撃的な証言の数々 「文科省によるねつ造疑惑」衝撃的な証言の数々 2025/09/04 #解散命令 #統一教会 #家庭連合 キジムナーとシーサーが、「14のファクト」という家庭連合が出している冊子を紹介します。 「解散命令に関わる文科省のねつ造疑惑」 今、メディアで報道さ... 続きをみる
米国での脱税容疑の【でっち上げ裁判】で、文鮮明総裁は1984年7月20日から1985年8月20までダンベリー刑務所に収監されました。 以下の動画はその当時を証したものであり、 こんにち、日本における家庭連合への解散命令裁判とも相通じるものがあります。 司法省の不可解な動き🌹何か不純な動機が秘めら... 続きをみる
【柴沼邦彦チャンネル35】 『でっち上げに乗せられた文科省に訴える!!』 柴沼邦彦チャンネル35 2025/08/15
宗教法人の解散ラッシュが始まる! 宗教法人の解散ラッシュが始まる! 2025/08/05 2025年4月5日に、NHKの番組「所さん、事件ですよ!」で、「寺や神社が大売り出し中!?」という放送がありました。 ここでは、数多くの宗教法人に実態がなく、法人税などがかからないことを利用して脱法行為を狙う... 続きをみる
世界平和統一家庭連合HP>ニュース 解散命令裁判に関わる和解・示談事案の一部を公開します|ニュース|世界平和統一家庭連合 令和7年3月25日付東京地裁決定(鈴木謙也裁判長、以下「地裁決定」)は、当法人に関する民事訴訟の確定判決だけでなく、①訴訟上の和解、②裁判外の示談案件をも根拠にして... 続きをみる
解散命令事件の抗告理由書を東京高裁に提出しました|ニュース|世界平和統一家庭連合 4月21日、解散命令事件の「抗告理由書」(200ページ以上)及び証拠を東京高等裁判所に提出しました。 抗告理由書の主要な内容は、①コンプライアンス宣言(2009年発出)以降「近時... 続きをみる
文科相は答弁で捏造否定せず/世界日報20250324第3面① 「証拠書類」巡り国会で質問 文科相は答弁で捏造否定せず/世界日報20250324第3面① 捏造された証拠/解散命令の承認は日本の恥さらし/世界日報20250324第3面② ◆署名の協力お願いします。
日本の裁判所は25日に 統一教会を解散するかどうかを決定する可能性が高い... 寄付の違法性などの問題 安倍犯が「母の多額の寄付」に言及して波紋を呼ぶ...確認されれば、3件目の解散となります (東京=聯合ニュース)パク・サンヒョン特派員=日本の裁判所は今月25日、多額の寄付金の受け取りをめぐって... 続きをみる
陳述書偽造事件は、文部科学省のコンプライアンス問題です! 陳述書偽造事件は、文部科学省のコンプライアンス問題です! 2025/03/15 3月10日、家庭連合の信者として、文部科学省職員が作成した陳述書が偽造された疑いで、東京地方検察庁に告発状を提出しました。告発代理人は徳永信一弁護士です。この事... 続きをみる
超宗教牧師が叫ぶ 文科省のひどすぎる宗教弾圧 大暴露
▲12日、世界日報11面 文科省職員を告発ー家庭連合信者が陳述書捏造問題で 世界平和統一家庭連合(家庭連合、旧統一教会)に対して東京地方裁判所に解散命令請求を行った文部科学省が証拠として提出した陳述書に捏造の疑いが出ている問題で、家庭連合信者の男性が10日、私文書偽造と偽造私文書行使容疑で文科省職... 続きをみる
日本初「質問権行使」から分かる文科省の卑劣な実態|ニュース|世界平和統一家庭連合 文部科学省による「報告徴収・質問権」の行使において当法人が回答を拒否したとして、文科省が当法人に「過料」を科すよう求めていた裁判で、最高裁はこのほど、当法人を過料10万円に処することを認めた地裁・高裁の判... 続きをみる
▲世界日報 3月8日第2面より 文科省に陳述書捏造疑惑 家庭連合、釈明を要求 「質問」再回答は行わず 世界平和統一家庭連合(家庭連合、旧統一教会)は7日、東京地方裁判所に解散命令請求を行った文部科学省が証拠として提出した陳述書に捏造(ねつぞう)があることについて文化庁に釈明を要求した。また、文科省... 続きをみる
文化庁総務課長宛に回答書兼求釈明書を送付しました|ニュース|世界平和統一家庭連合  当法人の代理人弁護士より、本日付で文化庁総務課長宛に回答書兼求釈明書を送付しました。送付した回答書兼求釈明書を以下に掲載します。   回答書兼求釈明書 <詳細はこちらから>
【柴沼邦彦チャンネル㉒】家庭連合に燃える火があれば必ず 柴沼邦彦チャンネル㉒ 2025/03/01 家庭連合に燃える火があれば必ず解散命令は阻止できる。 2000年前のイスラエルの失敗を 繰り返すな!!
産経新聞/旧統一教会「国側証拠に捏造も」、阿部文科相「公表は不適切」 解散命令請求審理巡り応酬/2025/2/25 12:15 産経新聞/旧統一教会「国側証拠に捏造も」、阿部文科相「公表は不適切」 解散命令請求審理巡り応酬/2025/2/25 12:15 2025/02/25 こちらの記事です&r... 続きをみる
ウソだったのか? 旧統一教会解散命令請求 文科省側「陳述書捏造」を次々報道!剥がれたメッキ、メディアはもう隠せず ウソだったのか? 旧統一教会解散命令請求 文科省側「陳述書捏造」を次々報道!剥がれたメッキ、メディアはもう隠せず 2025/01/29 #家庭連合 #解散命令請求 #文部科学省 #解散... 続きをみる
家庭連合HP>ニュース 東京地裁への最終主張書面の提出について|ニュース|世界平和統一家庭連合 当法人は、文部科学省が当法人に対する解散命令請求を行った2023年10月以降、当法人が解散命令を受けるような教団ではないことを全力で主張立証して参りました。 一部のメディアから... 続きをみる
【特報】高齢の母親「お金取り戻してと言ってない」文科省が陳述書に虚偽 家庭連合の解散命令請求/世界日報20250121第1面 【特報】高齢の母親「お金取り戻してと言ってない」文科省が陳述書に虚偽 家庭連合の解散命令請求/世界日報20250121第1面 テキストでご覧になりたい方は以下です。
カルトなら踏み込んでもいい?なぜ国家暴力なのか。 日本政府が統一教強制改宗犯罪に関与した鮮やかな証拠を挙げる。 「真実究明、被害者に謝罪して賠償しなければ」 「ヨ***ダ**、1987.5.27。京都で5人で拉致され、手錠をされたまま、名古屋までタクシーで移動、名古屋空港内の小型飛行機まで(2人)... 続きをみる
文科省、家庭連合に不当な質問 「無回答」巡る過料裁判で 報告済み「海外送金」など 文部科学省文化庁が、世界平和統一家庭連合(家庭連合、旧統一教会)に対して行った宗教法人法「報告及び質問」に基づいた質問に一部回答がなかったとして行政罰の過料を求めた裁判で、家庭連合側の無回答を裁判所が問題にしない不当... 続きをみる
盛山正仁文部科学相は21日の閣議後記者会見で、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)が献金被害者救済の特例法に基づく「指定宗教法人」に指定されてから初めて提出した財務書類に関し「特別指定宗教法人の要件を満たす状況は確認されていない」と述べた。 宗教法人は1年ごとに財務書類の提出が義務づけられている... 続きをみる
地位のある人が必ず真実を語るとは限らない 地位のある人が必ず真実を語るとは限らない 2024/06/03 柴沼邦彦チャンネル(3) 関連リンクあり 地位のある人が必ず真実を語るとは限らない 小西議員と鈴木エイト氏のトークイベント 小西議員・事務所でのインタビュー動画
なるほど・・「解散請求の要件なし」について書籍を紹介 vol.332 なるほど・・「解散請求の要件なし」について書籍を紹介 vol.332 2024/04/30 *** 今回の放送について *** 今回は、「なるほど・・「解散請求の要件なし」について書籍を紹介 vol.332」というテーマでお届け... 続きをみる
▲世界日報 2024年4月5日第一面 宗教法人審議会の議事録公開を 岸田氏、マスコミを恐れ過ぎ 問われる政治の役割 浜田聡参院議員に聞く(下) ――国会議員として家庭連合信者が主催する集会に参加した動機は。 3月20日に千葉市で開かれた「信教の自由と人権を守るシンポジウム」に参加した理由の一つとし... 続きをみる
「東京地裁の質問権行使を巡る過料支払い命令決定」に対する公式見解 プレスリリース 2024.03.27 世界平和統一家庭連合 東京地裁は、3月26日、世界平和統一家庭連合への質問権行使で、家庭連合側が回答を拒否したとして文部科学省が過料通知を行った裁判で、教団の田中富廣会長に対して過料... 続きをみる
【X拡散】参議院総務委員会20240312 浜田聡議議員 @satoshi_hamada: 自民党 @jimin_koho が、断絶宣言 @kishida230 をした家庭連合の会合に私が参加するわけでございますが、… pic.twitter.com/VRONj0IfmG &mdas... 続きをみる
旧統一教会(家庭連合)、初の「審問」終了 2月22日、東京地裁にて 報道のまとめ 旧統一教会(家庭連合)、初の「審問」終了 2月22日、東京地裁にて 報道のまとめ 2024/02/23 #家庭連合 #旧統一教会 #信教の自由 #解散命令請求 #統一教会 #宗教 旧統一教会 初の「審問」終了 教団の... 続きをみる
検証 家庭連合解散命令請求 暴走した政治とメディア(下)偏向したメディア テロ犯にくみした「情報災害」 2022年7月8日の安倍元首相銃撃事件についての報道では、山上徹也被告が犯したテロ行為自体への批判は極めて乏しかった。それどころか首相在任中の安倍氏の政治に反対してきたメディアを中心に、むしろ世... 続きをみる
検証 家庭連合解散命令請求 暴走した政治とメディア(上) 政府与党の急変 閣議決定を一夜の〝密室〟で覆す 文部科学省が昨年10月、世界平和統一家庭連合(旧統一教会、家庭連合)の解散命令請求を東京地裁に申し立てるに当たり、岸田文雄首相は閣議を開かずに請求の根拠となる宗教法人法の解釈を変更したことが、... 続きをみる
【さらば左翼!】解散命令請求で自縄自縛の岸田政権 【さらば左翼!】解散命令請求で自縄自縛の岸田政権 2024/02/13 #旧統一教会 #統一教会 #家庭連合 左翼の岸田政権は、現在、盛山文科大臣が家庭連合から選挙支援を受けた問題で追及されています。過去 家庭連合に選挙応援をしてもらって当選した議... 続きをみる
恩を仇で返した盛山文科大臣 2021年衆院選で家庭連合信者10〜20人が数万件の盛山氏の応援電話かけ. 2年後に盛山氏がその家庭連合を解散命令請求 恩を仇で返す典型 恩を仇で返した盛山文科大臣 2021年衆院選で家庭連合信者10〜20人が数万件の盛山氏の応援電話かけ. 2年後に盛山氏がその家庭連合... 続きをみる
家庭連合HP>ニュース 「特例法」および「運用基準」案に対する当法人の見解|ニュース|世界平和統一家庭連合 昨年12月13日に「特定不法行為等に係る被害者の迅速かつ円滑な救済に資するための日本司法支援センターの業務の特例並びに宗教法人による財産の処分及び管理の特例に関する法律」(特定不... 続きをみる
【旧統一教会】解散命令の申立経緯に疑義!公正らしさが欠如 2023/10/21 #若狭勝 #統一教会 #弁護士 文科省は、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に対する 解散請求の申し立てを10月13日、東京地裁に行った。 統一教会は刑事事件を起こしていない。 それが解散命令請求に至ったのは、昨年10... 続きをみる
世界平和統一家庭連合HP(2023.09.05)より: 文科省による「質問権行使」の違法性について 意見書・申入書を公開 プレスリリース 2023.09.05 世界平和統一家庭連合 法務局 文部科学省(以下、「文科省」という)が昨年11月、当法人に対する解散命令請求を視野に入れた質問権... 続きをみる
X(旧 Twitter)より: 家庭連合の信者23,486人が昨年12月、岸田首相と永岡文部科学大臣に対し、解散命令をしないよう、実名で署名した嘆願書を提出しました。 岸田首相、永岡文部科学大臣は、質問権への対応が不誠実だとして過料を処すそうですが、この中の1通にでも目を通したのでしょうか。htt... 続きをみる
『拝啓 岸田文雄首相 家庭連合に、解散請求の要件なし』出版のお知らせ ブックレット『拝啓 岸田文雄首相 家庭連合に、解散請求の要件なし』が光言社から出版されました。筆者の中山達樹弁護士は、昨年来、当法人の教会改革に第三者的立場から関わる一方で、当法人に対する解散命令請求を行わないよう、... 続きをみる